クリエイターたちが限界地点を飛び越えた瞬間、わき上がるものは感動や驚きといった満足感ではないでしょうか。そんな中今回ご紹介する「『そこまでやるか』壮大なプロジェクト展」は、多くの驚きを感じられそうな企画展です。

今在までにない、壮大なプロジェクトの数々に魅了される、心が強く刺激される展示会となりそうです。
詳しくは以下
昨今では様々なデジタル技術が発展してきていて、もはや機械仕掛けのものも古い世代のものになりつつありますが、今日紹介するのは、火、水、空気と地球をモチーフにした機械仕掛の照明「Crystal Automata」です。

中世と近世が交じり合った照明は魔法の世界のような一種の独特な世界観を帯びています。実際動作している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
ソニーの人気ゲーム機・プレイステーション。ゲーム好きにとっては、趣味の一つになっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、PS3ソフトとして発売の「影牢 ~ダークサイド プリンセス~」のプロモーション用に公開されている特設サイト、リアルトラップムービー「井上 in 影牢」です。

お笑いコンビ・ノンスタイルの井上裕介さんに罠を仕掛け、ムービーで罠にかかる井上さんの姿や表情を楽しむことができます。
詳しくは以下
グラスやカップなどの水滴などからテーブルが濡れるのを防ぐことができるコースター。デザインや機能にいろんな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、人の目線を通して上下を楽しめるコースター「上下のコースター」です。

アーティストとしてさまざまな活動を行う鈴木康広氏手がける、表から見ると「上」、ひっくり返してみると「下」という文字がセンターに出現する、不思議な感覚を味わえるコースターです。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「広告&CM年鑑2014」です。

毎年刊行されている、月刊「コマーシャルフォト」に掲載された作品を一同に集めた「広告&CM年鑑」の2014年版です。
詳しくは以下
擦り傷や切り傷、また病院での注射の後などに、傷口を保護するために使用する絆創膏。非常に手軽で重宝しますが、意外に貼るのに手間取ってしまうことも多いもの。今回はそんなデメリットを解消する、容易に貼ることができる絆創膏のアイデア「Easy Aid」を紹介したいと思います。

デザイナー・Pei-Chih Deng氏によるアイデアで、片手でケースから出し、さらに誰でもきれいに貼ることができる絆創膏です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界で最も受賞が難しいと言われているデザイン・広告賞「D&AD Awards」。英国の非営利団体「D&AD」によって創設され、見る人を驚かせる作品にのみ贈られてきた、世界を代表するアワードとして知られています。そんな「D&AD Awards」の最新受賞作品を楽しめる作品展が、アド・ミュージアム東京にて開催されますので紹介したいと思います。

今年で50周年を迎えるのを記念し、最高賞であるブラック・ペンシルの過去受賞作品、またD&AD歴代プレジデント50人のセレクト作品から「D&AD Awards」の歴史を振り返りながら、さらに最新の作品にも出会える、貴重なイベントとなっています。
詳しくは以下
空間全体を使ったインスタレーション的なアート演出は、普段アートになかなか触れることができない人でも簡単にアート体感することができる、とても素晴らしいものです。今回はそんな空間演出を利用し独特なセンスが発揮された「MISE-EN-ABYME」を紹介したいと思います。

ロンドンのデザイナー・Laetitia de Allegri氏とMatteo Fogale氏によって手がけられた、透明のカラーアクリル板で作られたトンネルです。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイン トレンド アーカイブ vol.1 カタログ特集」です。

特集として「カタログデザイン」をクローズアップした、国内外のデザインの今がわかるクリエイター必見の一冊となっています。
詳しくは以下
少し前に画期的なアイテムとして注目を集めた3Dプリンターですが、最新のテクノロジーなこともありお手頃な値段とは言いづらいものがありました。ですが、今回ご紹介する「Obsidian 3D Printer」は、お手頃な価格でありながらハイクオリティ作品を制作することができる3Dプリンターになります。

様々な業界専門家のチームで開発されたもので、3Dプリンターをもっと身近なものにしたいという思いから制作されました。まずは以下よりムービーをご覧ください。
詳しくは以下