国内の公園でもたまに見かける回転塔。乗り込んでクルクル回って楽しむものですが、今日紹介するのはそんな回転塔をベースに制作されたインスタレーションアート「GiRA」です。

こちらは外側にはこちらもよく見かけるピコピコハンマー的な玩具がびっしりと埋め込まれており、利用者は外側に掴まって回転するのではなく、その球体に乗り込んで回転を楽しみます。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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東京ミッドタウン・デザインハブにて行われる企画展、毎回多くの人から注目を集める内容が魅力となっています。そんな中今回は、2014年4月4日より開催される第45回企画展「デザインバトンズ 〜未来のデザインをおもしろくする人たち〜」を紹介したいと思います。

年に1度開催のデザインハブ運営機関による合同企画展となっており、未来とデザインをテーマにさまざまな展示が繰り広げられます。
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マウスやキーボードなど、次々と目新しいデバイスが発表されていて、ユーザーとPCとの新たな付き合い方が提案され続けていますが、今回はそんな既存のデバイスから1つ飛び出た、新たな入力装置「Palette」を紹介したいと思います。

この製品は入力デバイスを自由に組み合わせて機能をカスタマイズして利用したり、扱いやすいよう配置換えをしながら利用できるようになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
商品を効果的にプロモーションするのに使用される広告は、街中の看板やサイネージ、雑誌やパンフレットなど、さまざまな場所に出稿されています。今回はそんな広告の非常に意外な出稿場所として展開されている「BeardVertising」を紹介したいと思います。

ケンタッキー州にある会社・Cornett Integrated Marketing Solutionsが展開する、男性のヒゲを広告の出稿場所にしてしまった、非常にユニークなアイデアのサービスとなっています。
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様々な手法で表現されるアート作品は、その作家の個性や感性がダイレクトに現れます。今回紹介する作品は、銅や銀などの硬い素材を自由自在に操って作られた動物の都市オブジェシリーズ「Blooming Metallic Birds and Other Animals by Taiichiro Yoshida」です。

アーティストの吉田太一郎さんが手がけているのは繊細な彫刻作品です。いくつか作品を紹介していますのでご覧ください。
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外出先などで音楽を聞く際に必需品となるのがイヤフォン。今やデザインや機能性など非常にたくさんの種類があり、好みや用途に合わせて選ばれる事が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、ねじって自由な形に可変できるイヤフォン「freestyler」です。

イヤフォンコードの一部の形を変えることができる、イヤフォンの使い心地を最大限に活かすことができるアイテムとなっています。
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遊園地や施設でイベントが開催されたり、カボチャ関連のお菓子が発売されるなど、日本でも少しずつハロウィン文化が定着してきていますが、本場海外ではさらに飛躍したイベントとして盛り上がっているようです。今回はそんな海外のハロウィンで施されている、本場のメイクを紹介したいと思います。

アーティスト・Vadim Andreev氏による作品で、どれも元の顔からは想像もつかないほどの変身ぶり。綺麗なものや恐ろしもの・怖いものなど、さまざまなメイクが施されています。
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国内でも毎年大きな盛り上がりを見せ、市場はどんどんと広がってきているハロウィーン。一年の中でも欠かせない一大行事となり、様々な仮装で今年も盛り上がっていましたが、今日紹介するのは人では無く店舗が仮装した珍しい事例です。

この試みは、ニューヨークのバーガーキングで実施されたもので上記のように店舗の上に大きな白い布を被せて、マクドナルドのマークを付けマクドナルドに仮装しているというもの。動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ハロウィンが終わるとすぐ、世間ではxmasムードが盛り上がってきています。いろいろなキャンペーンやプロモーションが展開される中今回は、三越伊勢丹xmasスペシャルサイト「Christmas Journey 2015」を紹介したいと思います。

毎年、注目度の高い企画をxmasに発表する三越伊勢丹。今年は「ジェンガ」をテーマに、クリスマスにみんなでジェンガを踊って盛り上がろう!といったコンセプトのもと、さまざまなコンテンツが展開されています。コンセプトムービー、また三越伊勢丹の社員が踊るジェンガムービーなどが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より