近年アプリと連動した家電が増えてきました。遠隔で操作できたり、Bluetoothで連動することによって情報を共有できる商品を、目にすることが多くありませんか?そんな中今回は、料理をする際に役にとても便利な「Cue」を紹介します。

料理シーンに新しい風を吹き込んでくれる、レシピと連動して自動で温度を調節してくれる画期的なアイテムです。
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オリジナルのキャラクターなどが作れるジュネレーターサービスをSNSなどで見かけたことがある人も多いはず。そんな中今回紹介するのは、ミンティアが行っているジュネレーターサービス「MY MINTIA MAKER MEISHI ver.」です。

名前とジョブを入力するだけで、自動でクスッと笑えるキャッチコピーがついたキャラクター名刺をつくってくれます。キャンペーンのPR動画が公開されていましたので、まずはそちらをご覧ください。
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大人になるにつれて運動をする機会は減り、日常生活も階段よりエスカレーターなどを利用してしまいがち。今回はそんな人々に対して運動を促進する新しいプロモーション方法「The Thermal Discount」をご紹介していきます。

モスクワのモントリオール駅に設置された「The Thermal Discount」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
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洋服や小物を購入する際には、店舗で実際に試着をすることで着用した時のイメージをつかむことができますが、どうしても試着自体を手間に感じてしまうこともあるのではないでしょうか?今回はそんな状況に便利に利用できるコーディネートサービス「X Codé」を紹介したいと思います。

商品写真を登録することで、スマートフォンやタブレット上で実際の商品をコーディネートできるようになっています。
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ぽんっと押すだけの簡単捺印が可能な、シャチハタのXstamper。ビジネスシーンからプライベートまで、幅広いシーンで活躍する定番アイテムとして愛され続けています。そんなシャチハタのXstamperが今年50周年を迎えたとのこと。アニバーサリーサイト「今日も、あなたのそばに。Xstamper 50周年記念サイト」が公開されていますので、紹介したいと思います。

Xstamperに関する5つの秘密、そしてスペシャルムービーなど、Xstamperについてもっと知りたい!を叶えてくれるサイトとなっています。まずはスペシャルムービーを下記よりご覧ください。
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昨今の映画や写真作品など、CG加工等の映像加工・画像加工は必要不可欠となってきました。しかし画像加工を施さない、全て人間の手によって作られた芸術作品にも、心動かされるものがありますよね。今回紹介するのはそんな手作りの、人間の心の中を描いた写真作品「Stage of Mind」です。

これは韓国のアーティストLee JeeYoung氏によって作られたもので、360 x 410 × 240cmのスタジオに、孤独で心に病気を持ったような、自身の側面を表現した作品とのことです。
衣服や布地などに模様を施すことができる刺繍。手芸のジャンルとして人気が高く、小さいものから大きいものまで好きなサイズ感で楽しむことができます。今回はそんな刺繍を大きく、非常に大胆に使ったアート作品「SUSPENSIÓN」を紹介したいと思います。

アーティスト・Ana Teresa Barboza氏手がける、キャンバスの上からはみ出して、より広い世界観を刺繍という技術を使って表現した大胆なシリーズ作品となっています。
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デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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飲み物が入ったペットボトルはリサイクルが可能であり、ゴミに捨てる際にはリサイクル用ゴミ箱に入れることが多いと思います。最近ではペットボトル本体に柔らかい素材が増え、コンパクトに潰せるように。しかし元の形のまま捨ててしまう方がまだまだ多いのが現状ではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コカ・コーラがアルゼンチンで行ったプロモーション「EcoCam」です。

ペットボトルを潰してリサイクルすることを促す自動販売機を使った、ミネラルウォーター「Bonaqua」に使用されている素材「エコ・フレックスボトル」のプロモーションとなっています。まずは実際の様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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