近年アプリと連動した家電が増えてきました。遠隔で操作できたり、Bluetoothで連動することによって情報を共有できる商品を、目にすることが多くありませんか?そんな中今回は、料理をする際に役にとても便利な「Cue」を紹介します。

料理シーンに新しい風を吹き込んでくれる、レシピと連動して自動で温度を調節してくれる画期的なアイテムです。
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家電や雑貨などを動作させるために使用する乾電池。とても便利ですが電池が切れたら交換しなければならず、時になかなか取り出しにくく、煩わしさを感じたことが誰もが一度はあるのではないでしょうか?今回はそんなデメリットを解消したコンセプトアイデア、「8° Battery」を紹介したいと思います。

8度の傾きで取り外しのしやすさが格段にアップした、アイデア商品となっています。
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カード1枚で、鉄道・バスやショッピング、グルメ等のお支払いに使える簡単・便利な多機能IC決済サービス「PiTaPa」。すでに利用・活用されている方も多いのではないでしょうか?そんなPiTaPaによるプロモーションプロジェクト「PiTaPa →記憶イラストリレー→」を今回は紹介したいと思います。

著名作家たちがPiTaPaの広告を1分で記憶、イラストに描き上げてもらい、さらに次の作家にそのイラストを見てもらいリレー形式でイラストを繋いでいく、非常にユニークな内容となっています。実際に実施された様子を写しだしたメイキングムービーが後悔されていますので、下記よりご覧ください。
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データから自由にものを出力することができる3Dプリンタ。その可能性の高さからさまざまなメディアに取り上げられ、一般認知も広まってきていますが、オブジェやフィギュアの生成など、特定の分野でのものにとどまっている気がします。今回は趣味や造形ではなく、3Dプリンタを使って実用的なものを作る試み「cornell researchers 3D print fully functional loudspeaker」を紹介したいと思います。

これはコーネル大学の研究者による試みで、3Dプリンターのみでプリントされたスピーカーを作ろうというものです。3Dプリンタを利用して制作されている風景を収めた動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
アートには大きさや表現する場所に制限はなく、そのため私達が想像もしていないような個性やインパクトに溢れる作品が多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、建物の壁面を使った物語のような世界観のトリックアートです。

イラン人の芸術家・デザイナーのMehdiGhadyanloo氏手がける、イランのテヘランの街にある建物の壁面をキャンバスにして、まるで描かれたものが本当にそこに存在しているかのようなユニークな描写を楽しめるようになっています。
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1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から今年で20年。当時の悲しく辛い想いを抱えながらも、神戸は新しい希望に満ちた街に生まれ変わっていっています。今回はそんな神戸の今を伝える特設サイト「BE KOBE 世界に知ってほしい、新しい神戸をつくっている100人の話」を紹介したいと思います。

神戸を復興に導く力は人である。街の復興のために力を尽くす人々の姿を紹介した、今も、そしてこれからもどんどんと変化し続ける神戸の姿を感じることができるサイトとなっています。
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音楽を楽しむために必要なスピーカーには多種多様なものがあり、どれを選ぼうか悩んでしまうことも。特に最近のスピーカーはBluetoothでの接続が主流とっていますが、今回ご紹介する「Le Bloc De Pierre」は、ケーブルやBluetoothが必要ない、煩わしさがないシンプルなものになっています。

コンクリート素材のクールな雰囲気が特徴。肝心の音の鳴り具合など、ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「リストマニア」です。

世界中の情報の中から「リスト」をテーマに、さまざまな役に立つかもしれない?ユニークで面白い情報を絵本のような形でまとめた、大人から子どもまで楽しめる一冊となっています。
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