近年アプリと連動した家電が増えてきました。遠隔で操作できたり、Bluetoothで連動することによって情報を共有できる商品を、目にすることが多くありませんか?そんな中今回は、料理をする際に役にとても便利な「Cue」を紹介します。

料理シーンに新しい風を吹き込んでくれる、レシピと連動して自動で温度を調節してくれる画期的なアイテムです。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「街で出会った欧文書体実例集 THE FIELD GUIDE TO TYPOGRAPHY」です。

海外の街のいろいろな場所に使用されている欧文書体を取り上げ、それぞれの書体について紐解いた、欧文書体の魅力を改めて感じることができる一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「マリメッコ パターンとデザイナーたち」です。

世界・そして日本でも多くの人から支持され続けているフィンランドのブランド・マリメッコの、テキスタイルやデザインの魅力を思う存分堪能できる、ファッション性の高い一冊となっています。
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小学校、中学校といった学生時代を中心に、必ずといっていいほど目にする黒板。チョークで文字や図形を書いたり、マグネットでプリントなどを貼り付けたり、とても便利に利用できます。そんな中今回は、黒板への理想やアイデアを募集したプロジェクト「みらいのこくばんプロジェクト」を紹介したいと思います。

電子黒板メーカー・サカワと面白法人カヤックの共同プロジェクトで、黒板への悩みや気づきや妄想を、Twitterで「#みらいのこくばん」をつけてつぶやくことで投稿することができます。
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平面に描かれていながらも、見る角度によって立体的に見える描写が話題を読んでいる3Dアート。さまざまなアーティストによっていろいろな表現がされていますが、今回紹介するのは、文字が立体的に浮かびあがる3Dドローイングアート「3D Lettering」です。

トルコのグラフィックデザイナー・電気技師のTolga Girgin氏手がける、非常に細いペンを使って描かれた、繊細な描写にも注目のシリーズ作品となっています。
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主婦や料理好きの人にとって理想的なキッチンを作り上げるために、キッチン自体をカスタムし自分好みに仕上げることができると嬉しいもの。そんな理想を叶えてくれるキッチンブランド「METOD」がIKEAより発売され、そのプロモーションムービーとして公開されている「Recipes for Delicious Kitchens」を今回は紹介したいと思います。

カスタム可能なIKEAの新しいキッチンを、工具パーツやキッチンのミニチュアを材料にして料理するユニークな設計が特徴のムービーでプロモーションしています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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アート作品の中には、意外な素材を使って作られているものもたくさん存在しており、その表現力に驚かされることもしばしば。そんな中今回紹介するのは、石を使って形成された日常の中で使用するオブジェクトアートです。

ブルックリンで活躍するアーティスト・Robin Antar氏手がける、石を素材に彫刻として削りだされた、リアルな質感が特徴のアート作品となっています。
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料理をする際に、レシピ本やスマートフォンのアプリなどを見て行う方はとても多いと思いますが、特にスマートフォンだとスクロールやページをめくる動作が必要な場合が多く、料理中に必ずといっていいほど手が汚れてしまう状況だと、わざわざ毎回手を洗ったりするのが面倒なことも。今回はそんな煩わしさを解消したレシピアプリ「Olivari Audio Cookbook」を紹介したいと思います。

音声認識により操作ができるので、手が汚れていても安心してスムーズにレシピをチェックすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「デザイナーになる。伝えるレイアウト・色・文字のいちばん大切な基本」です。

デザイナーになるために必要な知識、パソコンやソフトの操作方法ではなく、本当に基本的に知っておきたい内容が詰まった、これからデザイナーを目指す方はぜひ読んでおきたい一冊となっています。
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世界にはさまざまな建築物が存在しており、住みやすさを重視したものが多い中、デザイン性を重視した非常に個性的なものも数多く展開されています。そんな中今回紹介するのは、水辺に浮かぶ家「Walden Raft」です。

Elise Morin氏とFlorent Albinet氏手がける、透明さと不透明さを融合したような、建物のビジュアルと共に周りの風景が透過した雰囲気も楽しめる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されてますので、まずは下記よりご覧ください。
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