すでに夏は終わりを迎えようとしていますが、まだまだ残暑は続いており、ビールが美味しい季節。屋外・屋内問わず楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、メキシコのビールメーカー・コロナが行ったプロモーション「Corona Extra Sun Beam – Extend the Sunshine」です。

日陰のパティオに日差しを再現させ、コロナのビールを配り暑い場所でのビールの美味しさを体感してもらおうという内容となっております。実際のプロモーションの様子を映しだしたムービーが紹介されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
マシンを使ったプロモーションやキャンペーンは世界各地で開催されており、そのアイデアに驚くこともしばしば。そんな中今回紹介するのは、KLMオランダ航空が行ったユニークなキャンペーン「KLM Live High Five」です。

街中に設置されたマシンの映像越しにハイタッチすると航空券がゲットできるという、ゲーム感覚で楽しみながらさらにお得なプレゼントも獲得できるかもしれない内容となっています。まずは実際の映像を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
栄養のある飲み物として世界各国で飲まれている牛乳。特に育ち盛りの子どもは飲んでおきたいものです。そんな中今回は、牛乳嫌いの子どもとそんな子どもをもつ親に向けて発信されたCM「Champion」を紹介したいと思います。

牛乳に関する情報を公開しているサイト・Got Milk?が発信するCMで、未来の自分が牛乳を飲むとアスリートに変身するというユニークな演出が印象的な作品です。まずは実際のCMを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
子どもが家にいることが多い夏休み中注文が増えるデリバリーピザ。今年すでに何度も注文されたという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、さらにもう一度注文したくなってしまうピザハットのキャンペーンサイト「ピザキャット!店」を紹介したいと思います。

ピザハットのユニフォームに身を包んだ猫が店員を勤める、”猫の手も借りたい”そんな今のシーズンにピッタリ!?なサイトとなっています。プロモーション用の特報ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界には絶滅危惧種に指定されている動物が数多く存在しているのもかかわらず、体の部位が貴重な存在となるといった理由で狩猟が行われてしまう現実も存在しています。今回はそんな絶滅危惧種に対する狩猟の現実を訴える切手のアイデア「Pro Wildlife Campaign」を紹介したいと思います。

1枚の紙にプリントされた絶滅危惧種指定の動物の一部分が切手になっており、使用することで狩猟の目的とされる部分が切手として外れることで現状を訴えています。
詳しくは以下
イギリスを拠点にスーパーマーケットやコンビニエンスストアを展開するTesco。海外に行った際に足を運んだことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんなTescoのショッピングアプリのプロモーションムービーを紹介したいと思います。

アプリのスピーディさをムービーで表現した、ストーリー演出のアイデアが活きた作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
世界最高峰の山として知られているエベレスト。登山家たちにとっては登頂を目指す挑戦の場として目標として掲げている方もいるのではないでしょうか?今回はそんなエベレスト登頂をシュミレーションできるサイト「Mt Everest Journey」を紹介したいと思います。

リアルな写真を使って、実際に登山をする様子を体験しながら、山の苛酷さを感じることができるサイトとなっています。
詳しくは以下
日本ではきれいな水が当たり前のように蛇口をひねれば出てきたり、どこでも清潔な水を簡単に手に入れることができる環境にありますが、世界には身近に安全安心な水がないといった国も存在しています。今回はそんな国への募金活動プロジェクト「TAP PROJECT」により公開されているサイト「TAP WATER RELAY」を紹介したいと思います。

サイト上でイラストを描くことで、1点につき100円が寄付される仕組みとなっています。
種類豊富な食べ物は、私達に豊かな食生活を提供してくれ、食というものに対しての楽しみを与えてくれています。今回はそんな食べ物を使った非常にクリエイティブかつ美しい作品「Atelier Food »Still life«」を紹介したいと思います。

ストックホルムのアーティスト・Petter Johansson氏手がける、さまざまな食べ物でアートな街並みが表現された、見た目の色鮮やかさと食べ物でできているという発想に魅力を感じる作品です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「美しい世界の傑作ミュージアム 何度でも行きたい素敵な博物館、美術館」です。

世界中にある美しい美術館、その美術館自体をアートとして楽しむことができる写真集です。
詳しくは以下
世界中で様々なアーティストによって描かれているグラフィティアート。先進的で面白いものがいくつもありますが、今回紹介するのは現実とリアルの狭間を描くグラフィティアート「ernest zacharevic’s artistic interventions engage」です。

この作品は単純に壁面に自らの想いを描画するのではなく、その都市の建物の形状や都市にあるものと絡めて、現実と空想の狭間を描き出すようなグラフィティアートとなっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
詳しくは以下
Facebook独自の情報ページレイアウトとして確立しているタイムライン。ひと目見ればイメージできる程、浸透した存在になっていると思います。今回はそんなタイムラインをテーマにしたwebサービス「Line」を紹介します。

タイムライン風のwebページをオリジナルで作り出すことができる、1つ1つのテーマに特化し情報を公開していきたいと考えている方に特におすすめのサービスです。
詳しくは以下
部屋を明るく照らしだすライトは通常、最初からデザインが決まっているものがほとんどで、部屋のテイストや広さなどに合わせて選定されていると思いますが、今回紹介するのは、磁石連結でいろいろな形を生み出すライト「The BIT Light」です。

デザインスタジオ・Choi+Shine手がける、円柱形のライトパーツを組み合わせることで形を作り出すことができる個性的なライトとなっています。
詳しくは以下
日本では十五夜など、月を楽しむ行事があったりと月に親しみが深く、その神秘的な美しさに魅了されているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回は、月の形状の全貌を堪能できるムービー「Rotating Moon from LRO」を紹介したいと思います。

アメリカ合衆国の月周回無人衛星・ルナー・リコネサンス・オービターが撮影した画像をもとに制作された、月を360°楽しめる動画となっています。まずは下記より実際の映像をご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「the DESIGNER says デザイナーから学ぶ創造を磨く言葉たち」です。

世界の著名デザイナーが100名以上も集結。それぞれから生み出される、クリエイティブの世界で生きて行くためのアドバイスを、言葉+タイポグラフィデザインでまとめた一冊となっています。
詳しくは以下
ライトにはいろいろな種類がありますが、大きすぎたり重たかったり、場所を取ってしまうと使いづらいもの。またシーンに合わせて移動させるなど、柔軟に使いたい事もあるかと思います。今回はそんな時に活躍してくれそうな「bottle light」を紹介したいと思います。

コルク部分が発光する、軽量かつ瓶の種類を好みで変えて楽しむことができるアイテムとなっています。実際に使っている様子を写しだしたムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より