最近は多くの種類の3Dプリンタがリリースされており、ものすごく身近というわけではないですが、よく名前を効くようになってきました。今日紹介するのはプロダクトのための3Dプリンタでは無い、チョコレートを材料にした3Dプリンタ「THE XOCO CHOCOLATE 3D PRINTER」です。

現在は複雑なチョコレートを形作ろうとすると相当な腕が必要ですが、このプリンタでは相当細かなぶぶんまで 作りこむことができるようです。実際の動作イメージを描いたコンセプトムービーが公開されていましたので以下からご覧ください。
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野外フェスなど、スタンディングしながら観覧するイベントは多くありますが、立ち続けているとどうしても疲れてしまうもの。今回はそんな状況を解消できる、スタンディング状態で腰掛けることができる簡易チェア「REST」を紹介したいと思います。

Theo Fischer Ginman氏考案の、立ったままでもどこでも座れる環境をつくることを可能にしたコンセプトアイデアとなっています。
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音楽を作り出すには、ピアノやギターなどの楽器や、PCのサウンドツール・ソフトなどを利用するといったイメージが強いですが、アートの現場では以外なものが素材として取り入れられることも。そんな中今回紹介するのは、自転車のパーツを使って奏でるサウンド「Bespoken」です。

作曲家・Johnnyrandom手がける、自転車各部のパーツから鳴る音を組合せて音楽を生み出しています。音を制作する様子のムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「フライヤーのデザイン 人を集めるチラシのアイデア」です。

5つのジャンルからフライヤーの実例をまとめ、それぞれの特徴と共に紹介した、フライヤーデザイン制作の際に是非参考にしたいデザイン書です。
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壁面に描かれるストリートアート、非常にさまざまな表現の作品が世界中で展開されていますが、今回紹介するのは、壁に溶け込むように描かれたストリートアートです。

以前Designworksでも紹介した記事「リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアート」を手がけたスペインの芸術家・Pejac氏がイスタンブールで制作した、まるで本当に壁に存在するかのような描写が特徴の作品となっています。
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街中の壁面に描かれるストリートアート。日本ではあまり多くはみかけませんが、海外ではさまざまなアーティストたちがクリエイティブなグラフィックを展開しています。そんな中今回紹介するのは、古い倉庫の中に描かれたモンスターたちの世界「Monzter」です。

ベルリンのアーティスト・Kim Kwacz氏手がける、物語や映画の世界に出てくるような空想のモンスターたちが、廃墟となった倉庫に住み着いているようなビジュアルアートとなっています。アプリもリリースされているようで、プロモーションムービーが公開されていましたので、まずはそちらを下記よりご覧ください。
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地下のような暗い場所や洞窟などに、子どもの頃だけでなく大人になった今でも、秘密基地や探検できそうな場所としてワクワク感を感じる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、地下洞窟で楽しめるトランポリンワールド「Bounce Below」です。

スルウフェーズの洞窟にセッティングされた、3つの巨大なトランポリンを楽しめるエンターテインメント空間となっています。
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姿見など自分を写しこむツールはいくつかありますが、後ろ姿や立ち姿勢など、客観的に見ることはなかなか難しいものです。そんな中今回は、自分自身の簡単なフィギュアを作成してもらえるサービス「3D Snap & Touch」を紹介したいと思います。

サービスをスタートしたのはクリエイター向けにものづくりの環境を提供する東京のカフェ「FabCafe」と株式会社ケイズデザインラボとのコラボレーションで企画されたサービスとのことです。
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公園などに遊具として置かれているシーソー。子どもの遊び道具といった認識が強いと思いますが、そんなシーソーを大人も一緒になって楽しめるアート性の高いインスタレーション「LUMINOTHÉRAPIE」を今回は紹介したいと思います。

カナダ・モントリオールにあるQuartier des spectacles Montréal(カルティエデスペクタクル)にて実施された、シーソーを使って奏でる光と音の演出に魅了される作品となっています。実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、下記より御覧ください。
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細部に渡り、リアルさを追求された小さな小さなミニチュアの世界。そこには見る者を魅了する不思議な魅力が溢れています。最近では建造物だけでなく、食べ物など、様々なミニチュア作品を見かけるようになりました。そんな中今回は、オーストラリアのアーティストが作る「Artist Creates Realistic Miniature Models Exploring the Gritty World of Urban Architecture」を紹介したいと思います。

アーティスト、ジョシュア・スミス(Joshua Smith)が生み出すクオリティの高い、現実的なミニチュアシリーズとなっています。
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雲を見上げているとなんとなくモノの形に見えてきたり、大変な仕事をともに頑張っている道具にねぎらいの言葉をかけてみたりと、モノを擬人化して見るという経験をされている方は少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのが、さまざまなアイテムに命を吹き込むイラスト作品シリーズです。

シカゴを拠点に活動するアーティスト・Alex Solis氏によって制作された、ステーショナリーなど身の回りのアイテムが動き出しているかのような、可愛らしいイラスト作品となっています。いくつかの作品をピックアップしましたので、まずは以下よりご覧ください。
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