デジタル機器の増加とともに増える電源アダプター。通常のシンプルなものであれば問題ありませんが、中には特殊な形状でコンセントを独占してしまい、2つ挿せるところを塞いでしまうなんてものもあります。今日紹介するのはコンセント側の仕組みを変えることで、電源をスマートに確保できる「360 Electrical Rotating Outlets & Power Strips」です。

この商品は、コンセントの口の部分が回転するようになっており、電源の種類に応じて自由な角度で口に挿すことが可能です。こちらのコンセントを紹介した動画公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
デザイン業界では欠かすことができないクリエイティブソフト・Photoshop。写真を自在に加工・編集できる高い機能性によって、クリエイティブの幅は無限に広がっていると言っても過言ではないでのではないでしょうか?そんな中今回紹介するは、バス停のディスプレイで行われたadobe Photoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」です。

バス停に立っている人の姿が撮影され、リアルタイムにその場で加工する様子を本人が目の前で楽しむことができるユニークな内容となっています。実際に行われてる様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
詳しくは以下
よく使うものをすぐ取れる場所に置いておくことで、ライフスタイルは充実するもの。それには、収納方法が重要な鍵となってきます。そんな中今回紹介するのは、フリーカスタマイズできる壁面収納「Manolo」です。

自身が毎日使うものを効率的に収納しておくことができる、自分流にカスタマイズが可能な収納アイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
部屋を明るく照らす、という役割だけでなく、雰囲気を演出する役割も担う照明。各メーカーから様々なアイデアの照明が発売されていますが、今回ご紹介するのは、空中浮遊する照明「Glow」です。

東京に本拠地を置く「Glow Design」によって手がけられた、柔らかな見た目の温かみのある照明が、木の土台の上にふわりと浮かんだ素敵なインテリアです。製品を紹介するプロモーションビデオが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
動画は以下より
空港や駅のホームなどで待ち時間が長く、時間つぶしに困ってしまった経験を持つ方はとても多いと思います。本を読んだり携帯電話を操作したりと方法は色々とありますが、今回はそんなシーンで今後活躍するかもしれない、空港に設置された簡易プライベートポットのコンセプトモデル「The Roly-poly Pod」を紹介したいと思います。

ゆったりとしたイスにスレート上の布が取り付けられた、プライベート空間を実現できるコンセプトアイデアとなっています。
詳しくは以下
頭の上よりも高い位置から見下ろし全体を見つめる俯瞰は、写真撮影時にもアングルとしてよく取り入れられています。普段見ている目線では決して見えないということもあり、新鮮なビジュアルを楽しめるアングルでもあります。今回はそんな俯瞰を取り入れ、世界のビーチを撮影したフォトアートを紹介したいと思います。

アメリカのウェスト・ハリウッドを拠点に活動するフォトグラファー・gray malin氏が撮影した、ビーチならではの特徴や、美しい海の風景を捉えた作品です。
詳しくは以下
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「WordPressユーザーのためのPHP入門 はじめから、ていねいに。」です。

WordPressでサイトを制作したいけれどPHPは苦手という方のための、専門的な技術を分かりやすく紹介した一冊となっています。
詳しくは以下
春になり、山や自然が広がる地域では蝶々を見かけることも多くなってきたのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、超軽量なロボット型蝶々「eMotionButterflies」です。

ドイツにあるFesto社によって開発された、一見本物と見間違える程精巧に宙を舞う姿が印象的なロボットです。プロモーション用のムービーが公開されていますのでまずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
子育てにはお金がかかるという話はよく耳にしますが、実際にいつ・どれくらいのお金がかかるかを具体的に教えてくれる情報は多くはありません。そんな中今回紹介するのが、子育て中のリアルなマネープランがわかる、JA共済「子育てママの応援サイト はじめてママのお金のこと」です。

JA共済が子育て中の家族のために、子育て中に必要なお金についてわかりやすく解説してくれています。
詳しくは以下
食べ物をテーマとしたアート作品は世界中で公開されており、豊富な種類があるだけに表現も多彩で、見る人を楽しませてくれます。そんな中今回紹介するのは、フェルト地を使って作られたフードアート「A Felt Food Feast」です。

作家・Heidi Marie氏によって制作された手作り作品で、再生プラスチックボトルがポストコンシューマーされ出来たフェルトで制作されています。
詳しくは以下
昼と夜、同じ場所でも人の流れも異なり、まったく違う表情を見せてくれる街があったりしますが、今回紹介するのは1枚の写真で、場所の一日を一度に表した写真作品で「DAY TO NIGHT」です。

この作品はアメリカのフォトグラファーSTEPHEN WILKES氏によって制作されたもので、ワシントンやニューヨーク、上海など、主要都市や有名な場所の、昼と夜の写真を合成した作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。