いつ起こるか分からない災害に備えて準備をしておくことはとても重要なこと。中でも火災に関しては早い対処ができれば、大惨事を間逃れることができるかもしれない。そんな中今回紹介するのは、見た目にも美しい消化器「SAVIORE」です。

消化器といえば、どれも同じようなデザインですが、これを見ればイメージが変わることは間違いありません。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
動画は以下より
空に浮かぶ雲は絶えず形を変え変化しており、ずっと眺めていても飽きないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな雲を使ったコラージュフォトシリーズ「Use The Clouds」を今回は紹介したいと思います。

ドイツのフォトグラファー・Markus Einspannier氏手がける、雲の形を利用したさまざまなビジュアルが楽しめるシリーズ作品です。
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コカ・コーラが行ったキャンペーンとして話題を呼び、今年も同様の内容が展開されているネームボトル。ボトルにさまざまな名前がプリントされており、自身の名前を探してしまったという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、コカ・コーラのネームボトルを点字で表現した試み「Coca-Cola: Braille」です。

コカ・コーラのコンセプト”ハピネス・シェア”がどんな人でも対象になるということのため、視覚障害を持つ人達にもプリントされた名前を読むことができるようにという思いのもと行われたのだそう。実際の様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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休日に、家でのんびりゆったりという時間を過ごすのももちろん良いですが、良い思い出づくりのために外に出かけるのも大切なこと。今回はそんな時に活躍してくれる、おすすめのおでかけスポットを手軽に投稿できるサイト「Holiday」が公開されていますので、紹介したいと思います。

クックパッドが監修する新サービスで、「いつもの休日を楽しみに」をコンセプトに、全国のさまざまなおでかけスポットを、ユーザー同士の投稿で紹介したサイトとなっています。
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刺繍で繊細に縫われた人々は、枕の中で寝息を立てていそうなほどのリアルさを持ちながら彫刻のような美しさによって非現実的なものも感じます。Maryam Ashkanian氏によるどこか神秘的な「スリープシリーズ」を今回はご紹介していきます。

刺繍という平面的なアート作品にも関わらず、まるでそこで本当に人が眠っているような立体感。イランの芸術家はMaryam Ashkanian氏は何を思ってこのシリーズを展開したのか、気になる方は以下よりご覧ください。
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オフィスなどで書類を印刷する際に活躍するプリンタは、中に紙を入れたり、背面から差し込んだりするタイプがほとんど。また、本体自体にある程度の大きさがあるため、プリンタよりも広めの設置スペースを確保しなくてはいけません。今回はそんなスペースの問題を解消できるシンプルなプリンタ「Stack Printer」を紹介したいと思います。

積まれた紙の上に乗せるだけで印刷することができる、ミニマルスペースでの稼働が可能となっています。
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特別展や企画展など、さまざまなクリエイティブ・グラフィックイベントを定期的に開催している東京ミッドタウン・デザインハブ。今回は2015年9月18日(金)より開催されている東京ミッドタウン・デザインハブ特別展「グラフィックトライアル・コレクション2006-2015」を紹介したいと思います。

今年で10回目を迎えるというシリーズ展で、印刷技術とデザインの可能性を強く感じることができるイベントとなっています。
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部屋にベッドやソファを置きたいけれど、限られたスペースしかなくどちらも置くのは難しいというシーンは、特に日本の狭小住宅が多い国だとよくあるケースだと思います。今回はそんな時に便利な「Sho」を紹介します。

フランスのデザインスクール・ESAD de REIMSの学生によって設計された、専用ポールを使ってベッドやソファとして利用できる家具です。
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さまざまな表現方法で作成されるグラフィカルなポスター作品は、アーティストの感性やセンスによって表現方法はさまざま。そんな中今回紹介するのは、世界の都市を3色で表現したポスター「Three Colors Cities Posters」です。

アーティスト・Nick Barclay氏手がける、いろいろな世界の都市を3色という限定されたカラーだけを使いビジュアル化しています。
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