誕生日や記念日などの特別な日に、何か記念になるものを残したいと思う人は多いはず。そんな時にオススメなのが今回紹介する、惑星の位置を把握できるプリント「A PORTRAIT OF YOUR PLACE IN SPACE!」です。

日によって変化する惑星の軌道を楽しむことができるアートです。
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アートを表現する素材としてよく取り入れられる食材。それ故に、他との差をつける個性的な表現が要求されます。そんな中今回は、一度見たら忘れられないようなインパクトを持った作品、食品を素材に使った身の回りにあるもののオブジェクトアートを紹介したいと思います。

食品アーティスト・デザイナーとして活動を行うDan Cretu氏手がける、ビビットなカラーの世界に食べ物を匠に使ったオブジェクト作品が展開されています。
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目覚まし時計や携帯などに備わっているタイマーなどは、時間を設定し指定の時間がくると、音を鳴らして知らせてくれるものをイメージする方が多いかと思います。そんな中今回紹介するのは、画面を塗りつぶすことで時間を知らせるwebタイマー「Ambient Timer」です。

音を鳴らすこともなく、斜めに配置されたグリーンのストライプが画面一杯になることで時間の到達を教えてくれる、グラフィック重視のwebコンテンツとなっています。
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鉛筆を使用する方にとって欠かせない存在なのが、鉛筆削り、ではないでしょうか。一般的なものは四角形のフォルムをしたものが定番ですが、今回紹介するのは、シャープなデザインが美しい鉛筆削り「konic」です。

なだらかな円錐形の無駄のないデザインが引き立つ、今までにない形が特徴となっています。
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気に入ったプロジェクトを支援し、資金が集まったものの製品化するクラウドファンディングサイト。いろいろなサイトが公開され、その中から多数の製品が誕生していますが、今回はヤフーと電通が共同で企画したクラウドファンディングサイト「reU funding」を紹介したいと思います。

ヤフオク売買で生まれたお金でプロジェクト支援できる、これまでのクラウドファンディングサイトとは少し形式の違ったタイプのプロジェクトとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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日々アーティストによってさまざまな作品が発表されており、デジタルが主流の現代でもアナログテイストなアートは常に発表され続けています。今回はそんな中で、ニューヨーク・ブルックリン在住のアーティスト・Juan Fontanive氏から発信された作品「ORNITHOLOGY」を紹介したいと思います。

時計や自転車などの部品から組み立てられた特別な機器と、一枚一枚手書きで描いた鳥たちの絵によって、ページめくりによるアニメーションが表現されています。ムービーでも作品が実際に動く様子が公開されていますので、以下よりご覧ください。
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駅や商業ビルなどで広告掲載のために利用されるサイネージ。いろいろな種類の広告が表示され、ユーザーの注目を集める仕掛けがされていることも。今回はそんなサイネージを使用したユニークなプロモーション「Pictionary Mall Surprise」を紹介したいと思います。

おもちゃメーカー・Mattel Gamesが行った、サイネージ内の男性が描くイラストを当てることで豪華なプレゼントをゲットできるという嬉しい内容が魅力的。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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平面状に表現されていながらも、立体的な描写を楽しむことができる3Dアート。臨場感溢れる描写を味わうことができますが、自身ではなかなか気軽かつ簡単に作成できないのがネック。そんな中今回紹介するのは、2つのスマートフォンを繋いで3D写真を撮影できる「Stesco」です。

専用アプリと連動させることで、自由に、いろいろなシーンの3D写真を作り出すことができるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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リラックスタイムに取り入れている方も多いであろうハーブティー。種類や飲み方などにはいろいろありますが、ほとんどが葉っぱ自体が本来の原型をとどめていないものばかり。それが当たり前になっていると思いますが、今回紹介するのは、葉っぱの形状も楽しむことができるハーブティー「Have a Herbal Harvest」です。

ケータリングサービス・CATERING ROCKETとクリエイティブスタジオ・planticaのコラボレーションにより誕生した、飾って美しく飲んで美味しい、新しい発想のハーブティーシリーズとなっています。
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例えばダイエットしようだとか英語を覚えようだとか、何か目標を抱いて頑張った時期は誰にでもあると思いますが、いつの間にかやめてしまったり諦めてしまったり、最後まで達成できなかったという方は少なくないのではないでしょうか。今回紹介するのはそんな頑張りをみんなで共有して、達成まで導こうというサービス「100: Practice something for 100 days」です。

取り組む時期を100日間に区切って、その様子を毎日動画で報告ができるといったサービス。その報告に対して利用者同士がコメントを送って励まし合える、心温まるWEBサービスとなっています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2014」です。

毎年シリーズで刊行されている「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN」の2014年版。最新の日本のグラフィックデザイン事情をチェックできる一冊となっています。
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