誕生日や記念日などの特別な日に、何か記念になるものを残したいと思う人は多いはず。そんな時にオススメなのが今回紹介する、惑星の位置を把握できるプリント「A PORTRAIT OF YOUR PLACE IN SPACE!」です。

日によって変化する惑星の軌道を楽しむことができるアートです。
詳しくは以下
スマートフォンで写真を撮影する機会は非常に多く、いろいろなアプリを使用してさまざまな表現の写真を楽しんでいる方も多いと思います。そんな中今回は、スマートフォンでの写真をもっと手軽かつハイクオリティに楽しめる、ボタン付きiPhone6用ケース「SNAP! 6」を紹介したいと思います。

iPhone6専用の、ボタンを押すとシャッターを切ることができる、まるでデジタルカメラのように使用できるカバーとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
詳しくは以下
子どもが好きな遊びの一つに絵本を読むことがありますが、紙の本以外に今では、タブレットやスマートフォンのアプリで手軽に読むことができる環境があたりまえになってきています。またその機能もさまざま。そんな中今回紹介するのは、スタンプを押して自分だけの絵本を作れるアプリ「MERRY BOOK ROUND メリーブックランド 〜スタンプをおして遊ぶスタンプ絵本〜」です。

KIGIのアートディレクター・渡邉良重氏によるイラストの、独特でアートな雰囲気の世界観が特徴。円盤のように回る絵本にオリジナル要素を加えながら楽しめる絵本アプリとなっています。
詳しくは以下
色見本の代表・PANTONE。デザインやファッションシーンでは定番となっており、その色の豊富さは魅力的。またカラーチップのデザインが採用されたアイテムやアートなども数多く存在しています。そんな中今回紹介するのは、モナコのグリマルディフォーラムにて、7月14日から9月9日の期間中オープンしている「PANTONE CAFE」です。

PANTONEのカラフルな世界観を堪能しながらくつろぐことができる期間限定ショップ。外観からツールまで、とことんPANTONEデザインにこだわった演出が特徴となっています。
詳しくは以下
アウトドアライフを楽しむ際に使用することのあるキャビン。キャンプとは違い、建物の中で眠ることができるのでアウトドア初心者でも気軽に使用することができ、とても便利です。色々な形があるかと思いますが、今回ご紹介する「Les Guetteurs」は、フクロウをイメージしてつくられた可愛らしいものになります。

フランスのボルドー地方の田舎が見渡せるように建てられたキャビンで、観光客が穏やかに過ごす場所として人気となっています。
詳しくは以下
歌や演劇、ダンスなどのイベントを屋外で催す際に使用される舞台には、シンプルなものが多いですが、中には催しに合わせより魅力的に演出するために、舞台自体がデザインされていることも。そんな中今回紹介するのは、台湾の移動式舞台を写しだしたフォトシリーズです。

フォトグラファーのShen Chao-liang氏手がける、カラフルな色とりどりのネオンが美しい、大胆なデザインの舞台の数々が写真に収められています。
詳しくは以下
晴れた日の空に発生するもくもくとした見た目が特徴の積雲。鮮やかな青空を雄大に進む雲の姿に迫力を感じたことがある方も少なくないのではないでしょうか?そんな積雲をテーマにした海外の作品「Hearbeat」を今回は紹介したいと思います。

フランス人アーティスト・フォトグラファーとして活躍するCharles Pétillion氏手がける、ロンドン中心部のコヴェント・ガーデンにて展開された、10万個もの風船で作り上げた作品となっています。インタビューなども含めたプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
webサイト・デザイン制作などで利用する6色カラー。デザイナーとして活躍されている方にとっては非常に馴染み深いものだと思います。今回はそんな6色カラーをテーマにしたサイト「What colour is it?」を紹介したいと思います。

時刻のデジタル表示に合わせてカラーが変化する、非常にシンプルなしくみとコンセプトですが、思わずじっくりと眺めてしまう力を持ったサイトとなっています。
詳しくは以下
普段から抜け漏れの防止や作業を効率化するためにToDoリストを利用しているという方は多いのではないでしょうか?今回はそんなToDoリストとカレンダーを掛け合わせた便利な商品「Calendar To-Do List Pad」を紹介したいと思います。

これは日めくりのカレンダーのそれぞれのページにToDoリストの機能を持たせたもので、ニューヨークを拠点に活躍しているアーティストRyan McGinnessが、自分自身のために制作したものを基に、商品化しリリースしたとのことです。
毎年恒例で開催されている「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード」。スマートデバイスの未来へ繋がる可能性を感じることができるコンペティションとして、注目を集めています。そして2014年の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

インターネット表現の進化がここから発信されるかもしれない、多くのクリエイターが一同に注目するコンペティションとなっています。
詳しくは以下