世界には様々な特異な建築物が有り、私達を驚かせてくれますが今日紹介するのは海抜1116メートルの高度に建築された、「The Sky Walk by Zdeněk Fránek Architects」です。

この建物はチェコ共和国にあるクルコノシェ山脈にあり、ただ景観を見ることが目的ではなく、建物には滑り台が設置されており100メートルを超える長さを楽しむ事ができます。幾つかの写真が公開されていましたので、以下から御覧ください。
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日本を代表する自然の宝庫としても知られている北海道は、本州では見られないような地形や自然風景、また北海道という寒い地域ならではの美しい雪の姿などが体感できます。今回はそんな北海道の美しい風景を260度で体感できるサイト「【360°空撮】新発見!絶景北海道~見たことのない景色~」を紹介したいと思います。

ホームページやデジタルコンテンツを制作する北海道の制作会社「株式会社STUDIOザンビ」手がける、360°全方位パノラマ写真・空撮を使い、ダイナミックな自然が織り成す景色をじっくりと堪能できるサイトとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「スイーツ・パッケージ・デザイン」です。

さまざまな種類のスイーツを鮮やかなに包み込むパッケージデザインの数々を紹介した、見ているだけで甘く楽しい気持ちになれる一冊です。
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浴槽と言えば、ユニット式にしてもかなり大きなイメージで持ち運びなどとてもとても…といった印象ですが、今日紹介するのは、バスタブの概念を覆す、折りたたみのシャワー付き浴槽「collapsable xtend bathtub」です。

この浴槽は、カーボン製となっており、高圧のウォータージェットを用いて切断して作られたとのことで、その重さはおよそ7キロとなっており、大人であれば移動させる事は難なくできるレベルとなっています。組み立ての様子がまとめられた動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
通勤通学にはもちろん、旅先にも車に積んでいくなど、とても身近な存在になっている自転車ですが、コンパクトさをうたっている折りたたみ自転車でもやはり場所をとってしまいがちです。そんな中今回紹介するのが、持ち運びに便利!コンパクトに収納できる折りたたみ自転車「Micro Commuter Bike」です。

デザイナー・Valentina Vecchia氏とMarilena Alberga氏によって考えられた、シーンによって全く異なる形状に変形させることができる、画期的なコンセプトモデルとなっています。
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私たちが何気なく過ごしている日々の中にはいろいろな人が存在しており、気にしていないだけでそこには、それぞれの日常が存在しています。そんな風景をイラストにして描き起こされたイラストレーションシリーズを今回は紹介したいと思います。

日本のイラストレーター・Hama-House氏が自身のインスタグラムで、街で見かけた人々の姿を瞬時に、スピーディにスケッチした作品が公開されています。
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紙を使って作り出されるアート作品は数多く登場しており、いろいろな形にアレンジできることから素材としても非常に重宝されています。そんな中今回紹介するのは、紙をカットして重ねることで作り出されるボックスアートの世界です。

Hari & Deeptiの2人のアーティスト手がける、照明で照らし出されることで、遠近感のある物語のような世界観を楽しめるアート作品となっています。制作風景などを撮影したプロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
採取した昆虫を、保存できる状態に処理し額縁などに入れて展示しておく昆虫標本。研究のためだけでなく、芸術性を求めた作品として用いられることも。そんな中今回は、昆虫標本を刺繍で表現した「Bug Balls」を紹介したいと思います。

アーティスト・Claire Moynihan氏によって手がけられた、刺繍を匠に利用し、昆虫たちを細部までリアルに表現した作品となっています。
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朝食の前に朝の一杯として、コーヒーを飲むという方は多いと思います。今回はそんな方に最適な、目覚めと共に新鮮なコーヒーが楽しめるコーヒーメーカー「Barisieur alarm clock」を紹介したいと思います。

セットした時間が訪れると自動でコーヒーを入れてくれるという、便利かつリラックスした朝を迎えられるアイテムとなっています。
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視力をサポートするアイテムとしてではなく、ファッション小物としても非常に人気の高い眼鏡。機能性はもちろん、デザインにこだわって選定することも多いのではないでしょうか?そんな中今回は、タイポグラフィーから眼鏡をデザインするブランド「TYPE」がデビューしたそうですので紹介したいと思います。

グラフィック・webデザイナーなら馴染み深いタイポグラフィーからインスピレーションを受けデザインされたフレームの眼鏡が展開されています。
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