これまで写真家やアマチュアの手によって、美しい自然や人々の日常、建物など、様々なモチーフに焦点を当てた作品が撮られてきましたが、今回ご紹介するのはそんな一般的なモチーフから少し視点を変え、ユニークな作品を発表し続けるBlog「公園遊具記録_Park Playground equipment」です。

長年に渡り、公園の遊具の写真を撮影し発表し続けているクリエイティビティ溢れるBlogです。
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市民の憩いの場である公園。そんな公園を形作るデザインも、日々進化し続けています。今回ご紹介する「Parkorman」はそんなパークランドデザインの最新事例のひとつです。

広大な自然の中に、インスタレーションやアートが集うインスピレーション溢れる巨大な自然公園です。
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さまざまな化粧品等の販売・製造を行っている日本を代表する企業・資生堂。幅広い世代に愛され続けている製品の魅力はもちろんのこと、クリエイティブでアート要素の高いブランドビジュアルや広告は、リリースされるたびに話題を呼んでいます。そんな資生堂から「資生堂書体」があしらわれたデザイン風呂敷が登場したとのこと。

資生堂独自の書体として、さまざまな媒体に使用されてきた独特な雰囲気を持った書体がデザインされた、書体の美しさを感じられる風呂敷となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「気持ちを伝える ゆるぼけかわいいイラスト帖」です。

イラストレーター・あらいのりこ氏が伝授するイラストレクチャーブック。6体のキャラクターを題材としたイラストでメッセージを伝えられるイラスト手法を学ぶことができる一冊となっています。
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絵画や写真などを壁に飾り付ける際に使用する額縁は、中の絵を良く見せる・保護するということを最大の目的としていますが、今回紹介するのは、額縁も巻き込んで描き出されたユニークなビジュアルアートです。

アーティスト・Steven Guermeur氏手がける、額縁を抜けだして描かれた男性がさまざまなアクションを見せてくれる、額縁ごと楽しめるアート作品となっています。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近も出張で遠方へ出向くことが多く、先日は始めて足を踏み入れた場所も。少しだけ観光気分も味わいつつも仕事はきっちりとこなし、無事に完了することができました。
それでは、2014年4月20日〜4月26日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
通常、ネオンなどの特殊なものを除き、部屋などの空間を照らし出すランプについている電球は、周りに影響されることなく、もともとの電球の色である白熱や暖色系の色1色で光るもの。そんな中今回紹介するのは、吸い上げた下の色で光るランプ「clip lamp」です。

サラリーマン手がけるプロダクトブランド「動いた。」で紹介されている、ランプの下にある色に合わせて色が順応し光るという個性を持ったランプとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のグラフィック100年」です。

日本のグラフィックに置ける100年間の変化と作品をまとめた一冊です。
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板のボードに車輪がついたスケードボード、世界中で人気があり、こどもから大人まで楽しめる屋外用のガジェットです。今回はそんなスケードボードの新しいカタチ「The Sidewinding Circular Skates」を紹介したいと思います。

輪っか状の本体に足をはめ込んで乗る、ボード部分が存在したい今までにない形が特徴となっています。実際に乗っているシーンを映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最近、少しだけ日が長くなったなと感じるようになりました。外はまだまだ寒いですが、少しずつ春に近づいていっている雰囲気が感じられます。早く暖かくなって欲しいものです。
それでは、2015年1月24日〜2015年1月31日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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日本でもさまざまなシーンで実施されているプロジェクションマッピング。表現するビジュアルや投影する物体にも多彩なバリエーションが生まれてきています。そんな中今回紹介するのは、森の生き物や植物に投影したプロジェクションマッピング「Projections in the Forest」です。

アーティストのFriedrich van Schoor氏とTarek Mawad氏手がける、まるで生物たちが発光しているかのような幻想的な風景を楽しめるようになっています。まずは実際のムービー作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
力の伝わり方や、ものの飛散する様子など、実験用の映像として利用されることも多いスローモーションカメラですが、近年ではCMやプロモーションムービーなど、多くのクリエイティブシーンで利用されています。そんな中から今回紹介するのが、フォトスタジオが制作したスローモーションカメラのプロモーションムービー「BRUTON ATROUBE」です。

アメリカ・セントルイスにスタジオを構えるフォトスタジオ・Bruton Stroubeが制作した、スローモーションカメラの美しさを感じられるプロモーションムービーとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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