愛らしい仕草で人々に寄り添うペットたち。最後まで責任を持って飼育するのが当たり前ですが、無責任にも途中で飼育を放棄してしまう飼い主も少なくなく、これまで幾度となく問題視されてきました。 そんな中今回は、引っ越しを行う際にこれまで買ってきたペットを手放すという行為に警鐘を鳴らした動物愛護施策です。

ダンボールで作られた動物達に「貴方のペットの梱包を忘れないで!」とメッセージを添えて訴えた、見る人の印象に残る啓蒙キャンペーンです。キャンペーンのプロモーションビデオがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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人間は誰でも年を取っていくもの。その姿を記録として残しておくために使われるのは、写真やムービーなどの映像技術が主だと思いますが、今回紹介するのは、若かりし日と年を取ってからの変化をgifアニメーションを使って表現したビジュアル作品です。

若かった頃の写真と、年をとっておじいさん・おばあさんになった頃の写真が、黄色のバーを境目としてまるで比べられるように変わっていく様子が映しだされています。
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手帳やノートの印象が強いモレスキンからバッグコレクション「myCloud Bags」が発売されました。モレスキンのブランド性を踏襲した、シンプルかつ機能的なバッグとして今後注目が高まりそうです。そんな中今回は、「myCloud Bags」の中からあなたに合った種類を選んでくれるサイト「MyAnalogCloud」が公開されていますので紹介したいと思います。

持ち物やイメージから、コレクション内のバッグを選定してくれるサイトとなっています。
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ティーバッグでお茶を入れる際は、先端の持ち手を持って糸をお湯の中に入れて引きぬけば完成です。今回はそんな動きを利用したティーバッグホルダー「SHIROKUMA」を紹介したいと思います。

「あっても、なくても、どっちでもいいかもしれないけれど、やっぱりキモチがうごいちゃうデザイン」をコンセプトにしたブランド「NECKTIE design office」が手がける、しろくまが釣りをしているような風景を楽しめるアイテムとなっています。イメージムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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写真を使ったアート作品は、加工や撮影された場所やシーン、対象物はさまざまですが、ほとんどの場合が1枚の描写の中で表現されています。そんな中今回は2枚の写真をハーフアンドハーフで組み合わせて構成されたフォトシリーズ「Half」を紹介したいと思います。

韓国人のDanbi Shin氏とSeok Li氏手掛ける、半分でもつながっているように見える、とても不思議な世界観が魅力のシリーズ作品となっています。
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食事の際によく使用されるプレート。いろいろな料理で活躍してくれる、日本の食卓でもおなじみの食器となっていますが、今回はそんなプレートをアートの素材として利用したビジュアルアート作品を紹介したいと思います。

アーティスト・Molly Hatch氏手がける、プレートをまるでタイルのように使用し、1枚の大きなアートに仕上げた大胆かつ個性的な作品となっています。
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時を刻み続け、知らせてくれる時計。私達の生活にはもはや欠かせない存在となっています。デザインや機能などいろいろなタイプの時計が販売されていますが、今回紹介するのは、鐘を鳴らして時間を知らせる時計「bell clock」です。

Alessandro Zambelli氏によってデザインされた、12時の位置にベルを設置することによって、時間が来ると鐘が鳴るという、アナログ的な要素が魅力的な時計です。
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1日24時間は誰もが平等に与えられていると言いますが、それは本当なのでしょうか。例えば楽しい時間は早く過ぎていき、苦しい時間は長く感じるように、状況や環境によって感じる時間は違ってきています。今回紹介するのは、そんな過ぎゆく時間にリズムを付けて、メリハリを与えてくれる腕時計「DURR」です。

文字盤のない不思議なヴィジュアルの時計、果たしてどのようにして時間を告げてくれるのでしょうか。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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立方体の形をしたカラフルな6面パズル、ルービックキューブ。メジャーなパズル玩具として親しまれています。そんな中今回ご紹介するのは、カラフルなルービックキューブをモチーフに制作された美味しそうなケーキです。

まるで本物のルービックキューブのように、小さなキューブケーキが積み重なってひとつの立方体を作り上げている、目にも楽しい美しい作品です。
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外出先で急速・寝泊りできるグッズとして非常に便利なテントは、さまざまなアウトドアシーンで活躍しています。しかし意外に大きさがあるものが多く、荷物としてかさばってしまいがち。今回はそんなデメリットを解消できるテント「Travel tent」を紹介したいと思います。

自転車の車輪に装着することができるので、背中などに背負って持ち運ばなくてはいけない負担を減らすことができます。
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