昨今様々な視点からVRが注目されています。ゲームだけでなくアトラクションや擬似的に旅行ができるものまで登場しています。そんな中今回はVRの技術を活かした、手の動きに合わせ スケルトンで猫の体の構造を閲覧できるVR「A New Virtual Reality Demo Allows Users to Explore the Inner Workings of a Friendly Feline」をご紹介します。

VRの技術をうまく活用することで、簡単に動物の体の中を見ることができる優れもの。まずはムービーを以下よりご覧ください。
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スマートフォンのカメラ性能はここ最近で大きく成長を遂げています。それにともなって、画質向上のレンズや魚眼レンズなどカメラの追加機能としての付属品も販売されるようになりました。今回ご紹介する「Easy Macro」もそのうちの一つ。

「Easy Macro」は被写体をもっとズームにして撮影したいときに役立つ、コンパクトなマクロレンズになります。プロモーションムービーをまずは以下よりご覧ください。
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広いスペースを利用して展開されるクリエイティブなアート作品は、大勢の人を作品自体に巻き込みながら、その魅力を発揮します。そんな中今回紹介するのは、発泡スチロールのブロックでできたパビリオン「EPS Grotto」です。

韓国人アーティスト・kwangho lee氏手がける作品で、白い発泡スチロールブロックを積み重ね加工することで、洞窟のような空間を作り出しています。制作風景や実際の作品の雰囲気を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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スマートフォンを使って音楽を気軽に聴くことができる習慣が当たり前となり、日常的にいろいろな音楽を楽しんでいる方も多いと思います。しかしどうしてもスピーカー機能には限界があるもの。そんな中今回紹介するのは、折り紙のような形状のモバイルアンプ「tone」です。

自分自身で手軽に組み立てが可能な、外にも簡単に持ち出すことができるスマートなアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
最高気温が40度を超える場所も登場するなど、私達が子どもの頃では想像もできなかったような気温の上昇に驚いています。夏バテ・熱中症に注意して、今年の長い夏を乗り切っていきたいと思います。
それでは、20138月4日〜8月10日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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Instagramを使って自身のアート・クリエイティブ作品を公開しているアーティストは多く、アーティスト側は定期的に作品をアップでき、また閲覧ユーザー側は手軽に楽しむことができるメリットがあります。そんな中今回紹介するのは、Instagramでシリーズ公開している、写真とイラストをコミカルに組み合わせたビジュアルアートシリーズです。

ロンドンを拠点に活動を行うブラジル人アーティスト・Lucas Levitan氏手がける、個性的なイラストのキャラクターたちが、リアルな写真に絡むように描き出されています。
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夏期休暇に海外旅行の計画をしているという方も多いと思いますが、今回は、旅行にもっとワクワク感をプラスしたい方にぴったりな、空港で突然旅の行き先を変えるユニークなプロモーション、ハイネケン「Departure Roulette」を紹介したいと思います。

アメリカのJFK空港で、大手ビール会社ハイネケンが展開した、スリルと旅のワクワク感を楽しめるプロモーションです。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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もうすぐクリスマス。アートニュースでもクリスマスをテーマとしたものを多く見かけることが多くなっていますが、今回紹介するのは、男性のヒゲにクリスマス装飾を施したフォトシリーズ「The Twelve Beards of Christmas」です。

シアトルを拠点に活動を行うフォトグラファー・Stephanie Jarstad氏手がける、男性の健康と前立腺がんの啓発をサポートするためのプロジェクトとなっています。
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世界的な著名ブランドのロゴタイプを見てみると、全体的に分かりやすく、読みやすい、比較的シンプルなものが多いイメージを持っている方は多いのではないでしょうか?そんなイメージを証明しているかのようなグラフィックシリーズを今回は紹介したいと思います。

ストリートトレンドを発信するブログ・Slamxhypeで発表されている、著名ブランドのロゴタイプを比較検証した、面白い結果を見ることができる作品となっています。
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姿見など自分を写しこむツールはいくつかありますが、後ろ姿や立ち姿勢など、客観的に見ることはなかなか難しいものです。そんな中今回は、自分自身の簡単なフィギュアを作成してもらえるサービス「3D Snap & Touch」を紹介したいと思います。

サービスをスタートしたのはクリエイター向けにものづくりの環境を提供する東京のカフェ「FabCafe」と株式会社ケイズデザインラボとのコラボレーションで企画されたサービスとのことです。
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音楽を聞くために便利なスピーカーですが、基本的に設置して使用するため、その場から離れてしまうと音が聞こえづらくなったり、スピーカー自体を動かしづらいという欠点がありました。今回ご紹介するのは、そんなスピーカーの欠点を補う、ウェアラブルスピーカー「SOUNDWEAR COMPANION SPEAKER」です。

首に掛けて使用する持ち運び可能な身につけるタイプのスピーカーです。
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