国内でも高級万年筆のブランドとして有名なモンブラン(Montblanc)独特なスターロゴは一度は目にした事があるのではないでしょうか?今日、紹介するのは、モンブランが開発したスマートフォン連動ノート「montblanc augmented paper」です。

この「montblanc augmented paper」は専用ノートとボールペン、専用の革ケースのデバイスがセットになった製品となります。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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夏の暑い季節は、熱中症対策飲料としても愛飲されているポカリスエット。自宅の冷蔵庫に常備していたり、毎日バッグの中に入れて持ち歩いている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなポカリスエットとスマートフォンを使って楽しむDJプレイ「POCARI JOCKEY」を紹介したいと思います。

ポカリスエットのペットボトルを利用することで、手軽にGJ気分を味わうことができるようになっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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車や家の鍵をどのようにして持ち歩いていますか?キーケースやキーホルダーにまとめている人が大半ではないでしょうか。その際、鍵の付け替えに苦労するという人にオススメな、取り外しが簡単なキーチェーン「THIS CLEVER KEY-SWAPPING SYSTEM DEFINITELY FEELS LIKE THE FUTURE」をご紹介したいと思います。

取り付け時のイライラを解消してくれる画期的なキーチェーンです。まずは動画を紹介していますので以下よりご覧ください。
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デザイン業界・ファッション業界などで、カラーの選定をする際などに使用するPANTONE。実に膨大な数のカラー種が存在しており、カラーチップ自体のデザインを利用したアート作品も多数登場しています。そんな中今回紹介するのは、スムージーカラーをPANTONEで表現したフォトシリーズ「PANTONE SMOOTHIES」です。

特に女性の間で人気が高まっているスムージーとPANTONEを組み合わせたテーマが特徴。出来上がったスムージーの色をPANTONEチップに見立てています。
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交際中の彼女に結婚を申込む際に行うプロポーズ。シンプルに「結婚しよう」と伝えたり、凝った演出を考えサプライズを行ったりと、さまざまな方法で想いが伝えられています。そんな中今回は、クリエイターが行ったプロポーズを紹介したいと思います。

イラストレーター、アニメーターとして活躍するAdam Rosenbaum氏が手がけた、実際にプロポーズの際に相手に贈ったというアニメーション作品です。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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松屋銀座での活動を中心に、多彩な内容でグッドデザインな運動を展開している「日本デザインコミッティー」。26名の有志によるさまざまなクリエイティブを発表し続けています。今回はそんな活動の中で、以前開催された展示会「美濃のラーメンどんぶり展」にて発表された「ラーメンどんぶり」と「レンゲ」が製品化され、販売されることになったそうですので、紹介したいと思います。

「美濃のラーメンどんぶり」として、デザイナーによるどんぶりとレンゲのセットで通販限定で販売。陶磁器の産地として知られている美濃の「美濃のやきもの研究会」を主体として、いろいろなデザインのどんぶりを楽しめるようになっています。
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トーストの上には、バターやジャムを塗ったり、チーズやハムといった具などを乗せるといったイメージがありますが、最近はアートのキャンバスとして利用されることも。今回はそんなトーストを使って世界の有名な絵画を描き出した「The Art Toast Project」を紹介したいと思います。

ノルウェーのアーティスト・Ida Frosk氏によって、食材を上手に使ってトーストの上の限られた範囲に著名な絵画が再現されています。
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毎日といって良い程行う家事の一つとして挙げられる洗濯。材料として洗剤は欠かせないアイテムですが、今回はそんな洗剤の新しいパッケージの形「Tear off a Scoop」を紹介したいと思います。

粉洗剤をすくうためのスプーンがパッケージと一体化した、エコなイメージも感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
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デリバリーフードとして親しまれているピザ。非常に手軽でスピーディな配達が魅力で、よく利用されている方も多いのではないでしょうか?今回はそんなデリバリーピザに使用されるピザボックスを使用したプロモーションキャンペーン「Blockbuster Pizza Box」を紹介したいと思います。

ピザハット香港にて実施された、ピザボックスがプロジェクターになるという非常に斬新なアイデア。まずは実際の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、下記よりご覧ください。
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アンティークな本は飾っておくだけでもアートになるような魅力を持っていますが、本を利用してさらにアートを楽しめる作品が多く発表されているように思います。そんな中今回紹介するのが、ページをずらすことで楽しめるブックアート「Fore-Edge Painting」です。

アイオワ大学によって明らかになった、昔の本に隠された絵画をある角度から見たときにだけ楽しめるユニークな作品となっています。実際の作品がいくつか公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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