KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
天候や季節、時間帯によってその色や形を変える雲は、アートやプロダクトにおいても非常に人気の高いモチーフです。今回ご紹介するのは、そんな雲をモチーフに制作されたデフォルメチックな可愛らしい照明「lightning lamp」です。

ことわざである「青天の霹靂」をテーマに、落雷の瞬間をキャッチーなフォルムで表現した照明です。
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最近ではプロジェクションマッピングなどをはじめとした技術が世に出てきて、建築物とアートとの組み合わせに注目が集まっていますが、今回紹介するのは、ビルの巨大LEDディスプレイをスクリーンにアートを繰り広げる「Target Lights」です。

この試みはアメリカ合衆国ミネソタ州東部に位置する都市ミネアポリスで行われたもので、ビルの最上階部分の壁面にLEDディスプレイを張り巡らせ、その部分にアーティストが制作した動画を流すというものです。実際映像が映し出されているシーンを納めた動画がvimeoにアップロードされていましたので下記からご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「Topping Parts Book パーティー&アニバーサリー素材集」です。

お祝いごとなどを盛大に盛り上げる際のツール制作に活用できる素材集。見ているだけでワクワクしたハッピーな気持ちになれる一冊となっています。
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国内でも多くの方が利用しているソーシャルメディアサービスFacebook・Instagram。日々の活動を投稿しているという方も多いのではないでしょうか?今日紹介するのは日本語にも対応したソーシャルメディアの投稿をまとめて書籍化できる「MySocial Book」です。

こちらのサービスは自身のソーシャルメディアサービスと連携するだけで、簡単に記事・写真をピックアップして書籍化してくれるというものです。実際に印刷された本を利用したプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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平面に描かれていながら、斜めから見ると奥行きのある3D状態に見える3Dアートは、世界各地のいろいろな場所でアーティストによって手がけられています。そんな中今回紹介するのは、砂浜をキャンバスにして描かれた3Dアート「3DSD」です。

ニュージーランドの芸術家・Jamie Harkins氏を中心としたグループによって制作された、海辺の砂浜に出現した巨大な立体的描写を楽しめる作品となっています。
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ユニクロの中でも人気の高いTシャツウェアライン「UT」。オリジナルグラフィックや、コラボレーションなど、さまざまなデザインが数多く展開されています。そんなUTの自分だけのオリジナルデザインを生成できるアプリ「UTme!」がリリースされましたので、紹介したいと思います。

アプリ上で作成したデザインがTシャツとなって自分の手元に届く、世界で1枚だけの自分だけのTシャツを手に入れることができるアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
機能性や商品の安全性はもちろんですが、何か商品を手に取るとき思わずパッケージデザインに惹かれて買ってしまった。という経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、デザインだけでなく機能性にもこだわったミルクカートン「A Clean Redesign Of The Milk Carton With A Turn Cap You Can Open With One Hand」を紹介したいと思います。

従来の牛乳ボトルのイメージから刷新したスタイリッシュなデザインと魅力的な機能性を持ったコンセプトデザインとなっています。
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日本ではごはんを食べる時には基本的に箸を利用しますが、スープやお肉を食べる際にはスプーンやフォークを利用したりと、食卓に並ぶカトラリーの数が増えてしまいがち。そんな中今回紹介するのが、ストローとしても使える箸「Soup Sticks」です。

デザイナー・Julian Lechner氏によって考えられた、ラーメンやスープパスタなどをお箸だけで食べられる画期的なアイテムとなっています。
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