KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
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これまでスマートフォンは様々な機材が代替できるようになってきましたが、その中にはより精度を上げるためにに外部のガジェットと連携するものもあります。今回紹介するのはそんなガジェットの一つiPhoneを照度計に変えてくれる「Luxi」です。

いままでのカメラの値から照度を測ってくれるというものはありましたが、外部に設置された照度計と連携して計測が可能ということで、より精度の高いものになっています。製品のプロモーションムービーが公開されていましたので下記からご覧ください。
突如港に現れた約25メートルの巨大なスチールで作られたタコ。今回紹介するのは、今にも船体を海に引きずり込んでしまいそうな迫力に圧巻の作品、海に出現した巨大タコの水上インスタレーション「richard branson sinks 80-foot coral kraken for art relief reef」です。

リチャード・ブランソンによって企画された大掛かりなプロジェクトの全貌をぜひご覧ください。
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リビングやオフィスの休憩スペースなどに置かれている事の多いソファ。素材感や機能性、デザインなど、購入する際はさまざまなポイントに条件を当てている方が多いと思います。そんな中今回は、特に子どもがいる方におすすめのデザインソファ「Marshmallows」を紹介します。

Kazutaka Fujimoto氏がデザインを手がける、ふわふわのまるでマシュマロのような質感が、リラックスタイムをより有意義なものにしてくれるソファです。
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食べ物はそれぞれの地域の文化や気候などが強く反映されており、国が違えば食べているものもかなり変わってきます。例えば同じ日本の中でも、沖縄と北海道を比べると食文化に大きな違いがあることが想像されると思います。そんな中今回紹介するのは、地域に根ざした食べ物によって表現された国旗「National Flags Created From the Foods Each Country Is Commonly Associated With」です。

鮮やかな色合いの食材を使い忠実に表現された、17カ国分の国旗デザインプレートが紹介されています。
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夏に近づくにつれ、冷たく爽快感溢れるドリンクの需要も高まってきます。世界的に最も有名といっても過言ではないコカ・コーラもその一つ。そんなコカ・コーラのボトルを使ったアイデア「Coca-Bola」を今回は紹介したいと思います。

コカ・コーラのボトルが球体になっており、ボトルキャップがついた飲み口部分を中に押し込むことで、サッカーボールといて利用できるようになるというクリエイティブな発想が活かされています。
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デザイン業界ではおなじみのPANTONE。デザインシーンのさまざまな場所で活躍しており、そのクリエイティブな見た目から、時にアート作品のテーマとして用いられることも。今回はそんなPANTONEをテーマにしたlucy litman氏の作品「PANTONEPOSTS」を紹介したいと思います。

チップをさまざまな物のカラーバリエーションと融合し写真としておさめた、鮮やかな色合いに魅了されるシリーズ作品となっています。
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曇り空の朝、傘を持って行くか、荷物になってしまうのをためらいやめておくか、判断に迷った経験をしたこと、誰もが一度があるのではないでしょうか?今回はそんな時便利に活躍してくれる、天気アプリ+機器「そら用心/そらビーコン」を紹介したいと思います。

玄関先で傘が必要かの最終判断ができる、雨が降るか降らないかを予報してくれる便利なツールとなっています。
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世界各地で環境の汚染・変化が問題視されており、今まであった自然がどんどんとなくなっていく地域も存在しています。そんな状況をリアルに感じさせてくれるフォトシリーズ「When scissors just won’t cut it…」を今回は紹介します。

フォトグラファーのDaesung Lee氏手掛ける、モンゴルの過去と現在の風景を重ねあわせた、雄大な自然の減少の様子が写真で認識できる作品となっています。
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2015年に開催され、今年も行われた”黒板アート甲子園”をご存知でしょうか。名前の通り黒板にチョークのみを使ってアートを描くコンテスト。年々レベルアップする作品には圧倒されるものばかりです。様々なアート作品がある中今回紹介するのは、さまざまなラインが描けるチョーク「Sculptural Chalk Drawers by Nikolas Bentel Create Dots, Circles, and Lines on Chalkboards and Sidewalks」です。

デザイナーのニコラスさんが考案したユニークなチョークです。動画での商品紹介がありますのでぜひご覧ください。
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日本の伝統文化として、昨年お世話になった方への感謝と新年の挨拶を兼ねて送る年賀状。オモテ面のデザインは人によって個性が表れたりと、毎年楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな年賀状の展示会「クリエイター100人からの年賀状」展vol.9が、株式会社竹尾 見本帖本店にて開催されますので、紹介します。

毎年恒例の展示会で、クリエイター100人が手がけたデザイン年賀状を楽しむことができます。
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