KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
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松屋銀座での活動を中心に、多彩な内容でグッドデザインな運動を展開している「日本デザインコミッティー」。26名の有志によるさまざまなクリエイティブを発表し続けています。今回はそんな活動の中で、以前開催された展示会「美濃のラーメンどんぶり展」にて発表された「ラーメンどんぶり」と「レンゲ」が製品化され、販売されることになったそうですので、紹介したいと思います。

「美濃のラーメンどんぶり」として、デザイナーによるどんぶりとレンゲのセットで通販限定で販売。陶磁器の産地として知られている美濃の「美濃のやきもの研究会」を主体として、いろいろなデザインのどんぶりを楽しめるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「ゆるりほっこりカフェ・イラスト素材集」です。

「カフェ」をテーマにした、柔らかくゆったりとした雰囲気を書籍全体から感じられる素材集です。
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使い古した家電は、最終的には粗大ゴミに出したり、リサイクル品として処分したりといった対応をすることがほとんどだと思いますが、今回紹介するのは、洗濯機を分解してなんとチェアに改造してしまった「I Used to be A washing Machine」です。

工業デザイナー・antonina’sが考案、役目を終えた洗濯機に新しい機能性を与えることに成功した、ハンドメイド感あふれる作品となっています。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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毎日休憩時間などにコーヒーやお茶などを飲むのに使用している方も多いマグカップ。大きさやデザイン、機能など、さまざまなタイプのものが展開されていますが、今回紹介するのは、湯気まで具現化したアートなマグ「Un café dans les Nuages」です。

フランスのデザイン会社・Vaulot&Dyèvreが手がける、温かい飲み物を入れるとふわふわと沸き上がる湯気もマグカップのデザインに取り入れています。
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一枚のキャンパスで絵画の世界が完結していることが一般的ですが、今回ご紹介する「レイヤードローイング」は、階層化された複数枚の絵画で一つの世界が完成する今までにないアートです。

中西信弘氏手がける、何十枚ものアクリル板が連なっている様子は美しさに圧倒されてしまいそう。感性豊かな作品をいくつかピックアップしているので、下記よりご覧ください。
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世界中で愛されているスニーカーブランド・コンバース。特に歴史ある定番のベーシックシリーズは非常に多くの人たちや世代の人に着用されています。そんなコンバースをベースに展開されたクリエイティブシリーズを今回は紹介します。

イタリアのデザイナー・Andrea Salamino氏手掛ける、著名ブランドのアイコンがデザインされたハイカットスニーカーシリーズとなっています。
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仕事や学校、プライベートなどでも多様するノート。ルーズリーフなどの1ページごとにファイリングするタイプでない通常のノートは基本的にはすべてのページが綴じられていますが、今回紹介するのは、ページの付け外しが簡単にできるノート「Rekonect Notebook」です。

ページの背に磁石が付けられており、手で引っ張るだけでつけたり、外したりが容易に行えるようになっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、下記より御覧ください。
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水槽の中を自由気ままに漂うクラゲ。透明感のある美しさが見るものを惹きつける、魅力に溢れた存在として人々を魅了していますが、今回紹介するのは、そんなクラゲをイメージした、花瓶を使ったインスタレーションアート「jellyfish vase」です。

数々のアート作品や優れたプロダクトを発表し続けているnendoによって制作された、フワフワと水中を漂う姿はまるでクラゲそのもので、見ていて癒される作品です。実際のインスタレーションの様子を収めたプロモーションビデオをまずは下記よりご覧ください。
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インテリアの中でも主役となることの多いテーブル。それだけに、スペース確保のエリアも他の家具に比べて広いことが多いのではないでしょうか?そんな中今回は、伸び縮みさせることで省スペースで利用可能なテーブル「Sinan Table」を紹介したいと思います。

デザイナー・Ian Stell氏手掛けるインテリアで、格子状になった独自の形状により、使用しない時は必要最小限の大きさまでたたんでおくことができます。同シリーズの種類での開閉動作を撮影したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
デザインに欠かすことのできないフォント。通常は手描き、またはグラフィックソフトなどを利用して打ち出すことがほとんどですが、今回紹介するのは目で描き出すフォントが並ぶサイト「EYEFONT」です。

東京ミッドタウンにて現在開催されているイベント「DESIGN TOUCH 2015」にて実施されている、「The Eye Writer Experience ~思考と視覚でつながるデザイン~」で体感できる、目線で描くフォントが集まったサイトとなっています。
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