KinectはXBOXなどのゲームなどにも利用されており、技術畑の人でなくても耳にしたことがあると思います。今日紹介するのはKinectとプロジェクターを組み合わせて、あらゆるプロジェクター映像をタッチ可能にするソフトウェア「Turn any surface into a touch screen」です。

実際にこのソフトウェアを利用した動作デモの動画がYoutubeに公開されていましたので下記からご覧ください。
動画は以下から
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「色彩センス プロのための実践的色彩ガイド」です。

デザインを手がけるのに欠かせない感性・色彩のセンスを磨くための、実践に必ず役立つ一冊となっています。
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洋服などの前開き部分を閉めるために利用される服飾素材・ジッパーは、ワンタッチでの開閉を可能にしたとても便利な素材です。今回はそんなジッパーを使ったインスタレーションアート「Giant Zipper Installations」を紹介したいと思います。

日本のアーティスト・北川純氏によって制作。六甲ミーツ・アートにて公開された、非常に個性的なアート作品となっています。
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地球温暖化や海洋汚染など人類の営みによってさまざまな環境問題が引き起こされていて、その問題に対する対策が求められていますが、今回紹介するのは、そんな自然環境に興味を持つきっかけになるかもしれない、12種の環境アート作品です。

木の枝をくみ上げたり景観を取り入れたり、どれも自然の物や環境を利用してアート作品が制作されており不思議な印象を与える作品ばかりとなっています。
目の疲れや眼病を治す際に使用する目薬。小さなボトルに入れられているため、なかなか目に直接さしにくかったり、手でまぶたを広げてさすこと自体あまり清潔ではありません。今回はそんな状況を解消できるキャップ「i-drop」を紹介したいと思います。

使用するだけで、ピンポイントに目から外すことなく目薬を目に命中させることができるコンセプトアイデアとなっています。
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世界中で利用されている定番のカードゲーム・トランプ。日本でも家庭で遊ぶ道具として、マジックアイテムとしてなどいろんなシーンで活用されており、デザインや柄なども、さまざまな種類が存在しています。そんな中今回紹介するのは、トランプのカードをリアルに再現した「CARTE」です。

アーティスト・Christian Tagliavini氏手がける、トランプの柄の中で人が印刷されているものをモチーフに制作されたアート作品となっています。
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クリエイターにとって、クリエイティブを生み出す場所の環境というものはとても重要なもの。設備や利便性だけでなく、デザイン性や利用している人たちとの繋がりも大切な要素となってきます。そんな中今回は京都にオープンした、誰でも気軽に利用できるドロップイン型のクリエイティブラウンジ「MTRL KYOTO」を紹介したいと思います。

「素材(マテリアル)」 をコンセプトとし、さまざまな用途でクリエイティブに携わりたい人たちが柔軟に利用できるラウンジスペースとなっています。
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子どもの頃に夢見た、映画の舞台となっていた未来の世界は、すでに今現在の時代に追いついてきています。今回はそんな世界観を感じさせてくれるペプシのプロモーションムービー「The Future is Now」を紹介したいと思います。

バック・トゥ・ザ・フューチャー2の世界に登場したペプシのボトルが実際にリアルに商品化。「ペプシ パーフェクト(Pepsi Perfect)」として発売されるのを記念したムービー作品となっています。まずはその作品を以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
荷物の量が多い、両手をフリーにして移動したい時などに非常に活躍してくれるリュックサック。しかし時に、海外旅行などでの死角からの盗難が不安な場面もあるかと思います。今回はそんな時に便利なロック機能「Circle Lock」を紹介したいと思います。

後ろに背負っていることでジッパーを開けられてしまうといった心配を解消できる、指紋認証でリュックからの盗難を守るジッパーとなっています。
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