様々なアイデアで人々を驚かせてきたマクドナルド。今回は誰もが持っているスマートフォンと、マクドナルドでドリンクを頼むとついてくるトレイを使用したユニークなアイデア「McDonald’s Boombox」をご紹介致します。

マクドナルドのドリンクトレイをスマートフォンスピーカーへと再利用した今回の試み。どれくらいの性能なのか、下記に動画を載せていますのでご覧下さい。
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今では見かける機会も減ってしまったカセットテープは、今見るとレトロなテイストなデザインで、逆に新鮮に感じるということもあるかと思います。そんなカセットテープを組み合わせて出来たランプ「Cassette lamp」を今回は紹介したいと思います。

たくさんのカセットテープを四角形に紐でつなぎ合わせライトとして蘇らせた、再利用をしつつ新しいデザインとして生まれ変わったインテリアとなっています。
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現在の主流のテクノロジーとはまた違った側面を見せる、ネオン看板。その派手さや豪華絢爛さは、またデジタルサイネージとは一線を画す魅力があります。今日紹介するのはそんなネオン看板をテーマにした香港のネオンを描く写真作品「Hong Kong NEON」です。

見渡すかぎりのネオン看板というよりは、街の中に佇む、趣のあるネオン看板や近代都市と比較するような構図を取っており、派手さの中にも情緒を感じる写真作品になっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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練り物の代表として親しまれているかまぼこ。おかずやおつまみとしてだけでなく、お祝いごとなどのメニューに使用されたりと、日本人には親しみのある食材。そんなかまぼこが生誕900年を迎えたということで公開されているスペシャルサイト「KAMABOKO ROAD TO 1000」を今回は紹介したいと思います。

900年という長い歴史をこれからも、100年後のかまぼこの姿を想像するさまざまなコンテンツが公開されています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本のロゴ&マーク集 Vol.4」です。

2010年に第一弾が出版された、シリーズ4冊目のロゴ&マークデザイン集。今回も見応えのある一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は「日本字フリースタイル・コンプリート たのしい描き文字2100」です。

すでに形が形成・完成されたフォントを使うのではなく、レタリングなどを使ってアナログテイストに描かれた、レトロな印象の日本語「描き文字」作品が多数掲載された一冊となっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「TYPOGRAPHY09」です。

シリーズで刊行されている、タイポグラフィデザインに特化したデザイン書「TYPOGRAPHY」シリーズの第9段。特集を「美しい本と組版」とし、さまざまなブックデザインとその組版の仕組みを知ることができる一冊です。
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アートと聞くと、アーティストがそれぞれの感性で作品を作り上げ発表し、時には自ら販売したり、それを見て気に入ったユーザーが購入するという市場が日本では一般的ですが、海外では企業コレクターがアート作品を購入し、若手アーティストの活動を支援するという仕組みが多く見られるとのこと。今回はそんな活動を日本でも積極的に行っていけるような環境を育成するアートイベント「企業コラボアート東京2014」を紹介したいと思います。

多くの企業とアーティストが参加し、企業がアーティストを支援することで、日本のアートを世界に広く発信していくためのイベントとなっています。
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世界には有名なブランドが多数存在しており、それぞれに見たらすぐ認識できるようなロゴデザインがブランドの象徴となっています。今回はそんな有名なロゴをハンドライティングしたビジュアルアートを紹介したいと思います。

Sara Marshall氏手がける、手描きでロゴを表現しいつもとは違った雰囲気を醸し出していながらも、どのブランドのロゴか分かってしまう、ロゴイメージの力を改めて感じることができるシリーズ作品となっています。
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