窓辺で日光を遮ってくれるブラインド。日差しの差込のきつい日などは大いに役立ってくれる存在です。今回ご紹介するのはそんなブラインドに日光を遮るだけでなくもう一つの役割を与えた、ソーラー発電のできるブラインド「SolarGaps」です。

遮光だけではなく発電も可能な非常にエコなプロダクトです。製品について詳しく説明した動画がありますので、まずはこちらをご覧下さい。
動画は以下より
(さらに…)
耳を通して感じることのできる音は、目には見ることのできない情報ですが、確かに感じる事ができ、そして身近なものです。今回紹介するのは目に見えない音を光りで視覚化して体験させるインスタレーションアート「Sound of Threads」です。

この作品はアイスランドのレイキャヴィークで開かれた展覧会で発表された作品で、パリ在住のアーティストBertrand Lanthiez氏によって制作されたものです。実際の作品が稼働しているシーンを納めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
スマートフォンの画面で時間を確認する方が多くなった現代。腕時計をつけるシーンが減り、時間に対しての意識や感覚が薄れているような気がします。今回はそんな現代で、時間をより強く感じられる腕時計「MASK」を紹介したいと思います。

非常にシンプルなデザインの中に浮かび上がるのは、現在時刻の数字だけというミニマルさが特徴のアイテムとなっています。
詳しくは以下
マクドナルドで注文をする際、店内のレジカウンターの他、車で手軽に購入できるドライブスルーをよく利用される方も多いのではないでしょうか?しかし今回紹介する「McBike para McDonald’s」は、なんと自転車で来店した人の注文に対応したパッケージデザイン。

デンマークのマクドナルドにて実施された、自転車のハンドル部分にかけられる形状のデザインパッケージとなっています。実際のパッケージを使用する様子を映しだしたプロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
キーボードの配列はタイプライターをもとにしており、この二つは兄弟に近いような気がします。近年タイプライターを見る機会はほとんどありませんが、今回ご紹介する「Penna」はレトロデザインを復刻したキーボードになります。

デスクトップだけでなく、タブレットやスマホでも使用できるようになっています。
詳しくは以下
昔懐かしいレコードを聴くために必要なターンテーブル。自宅などでプレイできる機器は販売されていますが、価格などの壁もありなかなか購入に踏み切ることができない・・といったシーンもあるのではないでしょうか?そんな中、今回紹介する「Spinbox DIY Turntable」は、ターンテーブルを自分で作成することが可能になっています。

リーズナブルな価格で手に入れることができ、自分の好みの見た目にカスタマイズもできてしまうので、個性的な物を持ちたい方にはぴったりです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
カード1枚で、鉄道・バスやショッピング、グルメ等のお支払いに使える簡単・便利な多機能IC決済サービス「PiTaPa」。すでに利用・活用されている方も多いのではないでしょうか?そんなPiTaPaによるプロモーションプロジェクト「PiTaPa →記憶イラストリレー→」を今回は紹介したいと思います。

著名作家たちがPiTaPaの広告を1分で記憶、イラストに描き上げてもらい、さらに次の作家にそのイラストを見てもらいリレー形式でイラストを繋いでいく、非常にユニークな内容となっています。実際に実施された様子を写しだしたメイキングムービーが後悔されていますので、下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
家を留守にしている間に部屋を自動で綺麗に掃除してくれる「お掃除ロボット」の存在はとても便利です。センサーで細かなゴミを感知してくれる性能は、技術の進歩と共に良くなってきていますし、一度頼ってしまうと手放せなくなってしまいます。そんな中今回紹介するのは、ロボット草刈り機「Tertill」です。

庭のお手入れを自動で行ってくれる、怠ってしまいがちな場所をクリーンにしてくれるアイテムとなっています。実際に使用している動画がありますので以下よりご覧ください。
動画は以下より
もはやインターネットは日本では無くてはならない存在で多くの人が様々な目的で利用しています。今日紹介するのはそんなインターネットの状態を一望できる、世界のインターネット利用状況をGIFアニメで表現した「Animated GIF Of Global Internet Usage By Time Of Day」です。

上記のように1日のインターネットの利用状況を見ることができ赤くなるほど活発で、寒色系はデータ通信があまり行われていない状態を指しています。
詳しくは以下