毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「シンボル – アイデンティティを形にするためのヴィジュアルディクショナリー」です。

シンボルデザインを手がける際にぜひ参考にしたい事例が1300以上も収録された一冊となっています。
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日本でも人気の海外ジャンル・北欧。ファッションやインテリア、雑貨、グラフィックに至るまで、ありとあらゆるものに独特のデザイン性があり、非常に魅力的な存在となっています。そんな中今回紹介するのは、北欧の最新トレンドをチェックできるタブレットサイト「The Nordic Courier」です。

ライターやアーティストといった各地域のメンバーによって発信される、厳選された最新北欧事情をチェックできるようになっています。
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日本だけでなく、世界でも人気の高いトヨタのレクサス。ハイクオリティなブランディングが常に注目されており、毎回公開されるプロモーションにも非常に力が注がれています。そんな中今回紹介するのは、イギリス・トヨタが手がけた「The Origami Inspired Car Revealed」です。

OnePlus 2 PSD Mockup by BenSow on DeviantArt
なんと本当に走る、ダンボールでできたレクサスが登場。その再現性の高さに驚かされる、実際に動くムービーが公開されていますので、まずはそちらを以下よりご覧ください。
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常にトレンドが動向し、さまざまなスタイルが生み出されているファッション業界。新しいものをいつもチェックされているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ファッションとスイーツのイメージビジュアルがマッチしたフォトシリーズ「Sweet Look」です。

ブロガーのDiana Moss氏手がける、甘い香りが漂ってきそうな美味しそうなスイーツの写真と、女性がコーディネートしているウェアのイメージをリンクさせたシリーズ作品となっています。
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音楽を楽しむためのスピーカー。最近ではスマートフォンと連携できるタイプが増え、何かと多機能化が進んでいます。今回ご紹介するのもそんな多機能なスピーカーのひとつ「SMALT」です。

音楽の再生から、テーブルライト、塩分量の管理までマルチにこなすダイニング用のスピーカーです。まずは製品のプロモーションビデオがありますので、そちらをご確認下さい。
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2Dでありながら3Dのような立体感を感じさせるトリックアートの展示会が各所で行われるようになっており、誰もがこのようなアートの楽しさを身近に感じられるようになってきています。そんな中今回紹介するのが、まるでその場にいるかのような立体感が表現された巨大ドローイングアートです。

ベルギーのアーティスト・Ben Heine氏によって制作された、リアルな立体感が特徴的な作品となっています。
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インタラクティブなアート作品は、見る人・体験する人を作品の世界観の中へと誘ってくれる存在。今まであまり身近でなかったクリエイティブを手軽に体感できるコンテンツでもあります。今回はそんなインタラクティブ性を取り入れた作品「Everbright」を紹介したいと思います。

サンフランシスコを拠点とするHero Design手がける、回転させると虹色に色が変わるLEDインタラクティブとなっています。実際に操作している様子を映し出されたムービーが公開されてますので、まずは以下よりご覧ください。
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街中を走り回るのに非常に便利な乗り物といえば自転車。渋滞などを気にすることなく移動できるため、世界中で非常に多くの人たちによって愛用されています。そんな中今回は、非常に個性的な機能を持った自転車、走行しながら洗濯ができる「BiWa」を紹介したいと思います。

Barbora Tobolova氏によって考案された、後輪に洗濯物を入れて洗濯をする機能を搭載した、移動と家事を同時に行うことがでいるユニークな作品となっています。
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夕食の際、テレビやパソコンなどは何も付けず食事に集中している人は意外に少ないのではないでしょうか?今回はそんな人々の夕食の姿を垣間見ることができるフォトシリーズ「DINNER IN NY」を紹介したいと思います。

フリーランスフォトグラファーとして活躍するMiho Aikawa氏手がける、ニューヨークで過ごす夕食中の人々を写しだした、それぞれの生活風景を知ることもできる作品となっています。
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世界的に人気のスペース映画・スター・ウォーズ。関連するグッズも多数発売されており、コレクターとしていろいろ収集しているという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、今までにない新しいスター・ウォーズグッズの形、「Star Wars」を紹介したいと思います。

常に新しい発想でさまざまなデザインプロダクトを提案し続けるnendoによる、スター・ウォーズのキャラクターたちを3D化したフォルムで再現し、さらにそこからいろいろなアイテム展開を可能にした作品となっています。
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収納家具にはさまざま形が存在していますが、大きさや形状によってはどうしてもデッドスペースができてしまったり、せっかく家具が置けるのに最適なサイズがないことも。今回はそんな場所を活かしたインテリア「Catch Bowl」を紹介したいと思います。

日本の建築設計事務所・トラフ建築設計事務所より誕生した、壁の角を利用して取り付けることができる、コーナーを活かした円型シェルフとなっています。
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