手持ち無沙汰を解消するため、集中するため、ペン回しなどを始め、何かを手元で動かしていないと…という方もいると思いますが、今回紹介するのはそんな手持ち無沙汰を解消するための新しいツール「Fidget Cube」です。

「Fidget Cube」はキューブとなっておりそれぞれの面で異なった動きが可能になっています。使い方や開発背景を収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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毎日といって良い程行う家事の一つとして挙げられる洗濯。材料として洗剤は欠かせないアイテムですが、今回はそんな洗剤の新しいパッケージの形「Tear off a Scoop」を紹介したいと思います。

粉洗剤をすくうためのスプーンがパッケージと一体化した、エコなイメージも感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
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スポーツをしている人には欠かせないアイテムといっても過言ではない、テーピングとスポーツドリンク。今回はそれら2つを組み合わせて更にサポート性の向上を狙った画期的なアイデア「Power Aid」のパッケージラベルをご紹介します。

どうやってラベルをテーピングとして使用するのか。下記にプロモーションムービーを載せているので、ご覧ください。
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日本の伝統の遊び道具として今でも広く親しまれている折り紙は、さまざまな形を作り上げることができ、大人も子どもも一緒になって楽しむことができます。また、アートの現場でもしばしば素材として利用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って匠に織り上げられた動物・植物アートです。

ベトナムのハノイを拠点に活躍する折り紙作家・Nguyễn Hùng Cường氏手がける、さまざまな動物や植物をテーマにした折り紙アートです。
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みなさんは毎心地よく眠れているでしょうか?毎日忙しく生活する現代では睡眠不足が問題になっており、睡眠は身体にも心にも大きな影響を及ぼすそうです。そんな中今回紹介するアイテムは、快適な睡眠を与えてくれる 音楽も聞けるアイマスク「Sleep Eye Mask Headphones」です。

一見普通のアイマスクのようにも見えるこのアイテムには、心地よい眠りにつける秘密が隠されているようです。
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最新のiPhone6専用のケース。すでにいろいろな種類が販売されており、きせかえを楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、マーカーでピクセル状にデザインできるiPhone6ケース「iPixel」です。
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韓国のleese design手がける、ピクセル状の台紙にマーカーで好きな形状に色を付けて、オリジナル性の高いiPhone6ケースを作り上げることができます。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「のらもじ まちに出よう もじを探そう」です。

「のらもじ」と名付けた、町のあちこちに存在するレトロで味わい深い看板の文字を鑑賞・収集したユニークなテーマのアートブックです。
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大人にとっては当たり前のように日々の生活の中に溶け込んでいる時計、しかしまだ数字が読めない子どもにとっては、ちょっと大人な存在として感じられているのかもしれません。そんな中今回は、時計に興味を示しだした子どもに最適な時計「fun pun clock」を紹介します。

アナログテイストなデザインが特徴の、これからも一緒に時を刻んでいく子どもとその家族にぴったりなインテリアとなっています。
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壁に飾り付けるアート、タペストリー。日本でも観光地の風景が描かれたものがお土産として販売されていたりしますが、今回はそんなタペストリーでスターウォーズの世界観が表現された作品「The Coruscant Tapestry」を紹介したいと思います。

ロンドンを拠点に活動するイラストレーター・デザイナーのAled Lewis氏手がける、30フィートの長さを誇る大きな作品で、スターウォーズのキャラクターたちがまるで壁画のように刺繍を使って描き出されています。
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2014年3月31日で退役をするANAのボーイング747。飛行機が好きな人、よく乗っていた人にとっては、感謝の気持ちと共に寂しさを感じている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、退役するボーイング747の関連情報を集約したスペシャルサイト「FINAL 747 -THANKS JUMBO-│ANA SKY WEB」を紹介したいと思います。

ボーイング747に関するイベントやキャンペーンなど、さまざまな情報をサイト上で一同にチェックできるようになっています。
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私たちの身の回りにはたくさんの家具や雑貨などの生活に欠かせないインテリアが存在しており、それは今の建築様式や流行に合わせてデザインや作りも変化しています。そんな中今回は、19世紀の家具や建築物の様式を小さなミニチュアサイズで表現したミニチュアアート「little architecture」を紹介したいと思います。

メルボルンのEmily Boutard氏手掛ける、手のひらに乗るほど小さなサイズで、さまざまな種類の家具が再現されています。
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