手持ち無沙汰を解消するため、集中するため、ペン回しなどを始め、何かを手元で動かしていないと…という方もいると思いますが、今回紹介するのはそんな手持ち無沙汰を解消するための新しいツール「Fidget Cube」です。

「Fidget Cube」はキューブとなっておりそれぞれの面で異なった動きが可能になっています。使い方や開発背景を収めたプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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もうすぐ寒い冬がやってきます。防寒具として必需品となってくるものの一つに手袋がありますが、今回は猫好きにはたまらない、指のうごきを猫のしっぽに見立てた手袋「猫のしっぽふりふり手袋」を紹介したいと思います。

スマートフォン対応の手袋で、指で画面をタッチ操作する動きがまるで猫がしっぽを振っているかのような動きに見える、ユニークな発想のファッションアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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収納はとても便利で、私達の生活に欠かせないものですが、時に収納エリア自体が場所を取ってしまっていたり、中には活用しきれていない収納が存在していることもあるのではないでしょうか?今回はそんな状況を解消できそうなユニットタイプの収納「GLANCE」を紹介したいと思います。

デザイナー・Navid Akbarnejad氏によって考案された、壁にユニットをはめ込んでレイアウトすることができる、自由度の高い収納アイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは以下より御覧ください。
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壁面にフックなどをつけて収納場所にしているという方は多く、衣類やバッグなどをひっかけられるタイプが一般的になっているかと思います。今回はそんなフック自体にさまざまな機能を盛り込んだシンプルな壁面フック「Loop」を紹介します。

ただ引っ掛けるだけでなく、小物いれとして、ラックとしても活躍してくれる非常に便利なコンセプトアイデアとなっています。
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RPGなどのゲームをした事がある方であれば馴染みの深いアイテム宝箱。アイテムだったり、お金だったり、役立つものを得られるものですが、今日紹介するのはそんな宝箱をモチーフにしたチェスト「8-Bit Treasure Chest」です。

見た目は8ビット風のシートが貼られており、ゲームの中からそのまま飛び出してきたようなデザインになっています。また見た目だけで無く、様々なギミックが採用されており、実際この「8-Bit Treasure Chest」を利用するシーンをまとめた動画が公開されていましたので下記からご覧ください。
ブランドやアーティストの楽曲イメージ用として制作されるプロモーションビデオ。アワードやコンペが行われるなど、クリエイティブ業界ではジャンルの一つとして確立されており、特にアート性の高い作品は話題を呼ぶことが多いもの。今回はそんなアートな感覚も取り入れたプロモーションビデオ「KALEIDOSCOPE」を紹介したいと思います。

イタリアを中心に展開するスポーツブランド・freddyのプロモーションビデオで、新体操と万華鏡をミックスしたとても美しい作品となっています。まずは実際のビデオを以下よりご覧ください。
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街中にペインティングやインスタレーションなどを施すストリートアート。非常にさまざまな種類が存在しており、意外な場所に出現したり規模が大きかったりと、人々の注目を集めることも多いジャンルです。そんな中今回紹介するのは、街の中にステッチでビジュアルを表現したストリートアートです。

ストリートアーティストのUrban X Stitch氏手がける、カラフルな布を使い、まるでステッチが施されているかのような描写が表現されています。
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紙や布、金属などは、アート表現をする際によく使用される素材。可変させやすく、細かな表現もできるため重宝されています。そんな中今回紹介するのは、素材としてガムテープを使用したアートです。

アーティスト・Max Zorn氏手がける、ガムテープを重ねて貼りつけ層にし、匠に切り取ることで描き出す驚きの作品となっています。制作の様子がムービーで公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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目は口程に物を言う、そんなことわざが存在するほど、目はとても表情豊か。目の動きだけで、相手の感情がなんとなく読めるほどです。今回はそんな目の動きに注目し、様々な動力で目の動きを表現したユニークなアート作品「EYES」です。

白い大きな丸い目に小さな黒目がアニメチックな、可愛らしいアートな映像作品です。まずは作品の動画がありますのでそちらをご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「日本タイポグラフィ年鑑2018」です。

日本タイポグラフィ協会の審査委員によって選び抜かれた作品400点以上が掲載された、ボリュームのある一冊です。
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