人は時に計り知れない能力を発揮するもの。想像もできないような不思議な力に、驚かされることもあるのではないでしょうか。今回はそんな神秘的な力を感じることができるNISSSANのプロモーション「Drawn at First Sight – Micra x Stephen Wiltshire」を紹介したいと思います。

サヴァン症候群で「見たものを瞬間的に記憶できる」能力を持つ画家・Stephen Wiltshire氏の、記憶力と描写する絵の精密さに圧倒される作品です。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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世界中に利用者が存在し、国を超えたコミュニケーションを可能にしたFacebook。毎日チェックされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、2014年2月3日に、米国でリリースされる新しいFacebookニュースアプリ「Paper」です。

Facebookのニュースフィードの記事をフルスクリーンで楽しむことができる、Facebookからの情報をより魅力的に感じられるアプリとなっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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コンテンポラリーなどの近代のパフォーマンスアートには、プロジェクションマッピングなど先進的な技術を組み合わせたものが数多く存在します。今回ご紹介するのもそんな先端技術を取り入れたパフォーマンスアートの一つ、640台ものlEDライトを使った「2047 APOLOGUE」です。

天井から吊り下げられたlEDライトとダンサーのダンスを組みあわあせた、全く新しいパフォーマンスの形です。まずはパフォーマンスを撮影した映像がありますので、そちらをご覧ください。
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大空をたくさんの人々を乗せて飛ぶ飛行機。子どもだけでなく、大人にとっても夢のある乗り物として憧れを抱いている方も意外に多いのではないでしょうか。そんな中今回紹介するのは、引退した飛行機を家として利用した「Airplane Home – Boeing 727」です。

引退したボーイング727を購入、アメリカのオレゴン州にある雑木林の中で家として暮らす様子が公開されています。まずはその様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
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デザインを新しい形で楽しむことができる企画展を常に展開し続ける東京ミッドタウン・デザインハブ。毎回開催を楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、2015年3月6日より開催の、東京ミッドタウン・デザインハブ第50回企画展「おいしい東北パッケージデザイン展 in Tokyo」を紹介したいと思います。

2014年に仙台で開催された「おいしい東北パッケージデザイン展2014」の巡回展。東北の10社10商品に対すして公募された新しいパッケージデザインの受賞作品・入選作品計270点を楽しむことができる企画展となっています。
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毎日必ずといっていいほど出る生活の中のゴミ。どんどんと増え続けるため、世界では深刻な問題となっています。今回はそんなゴミについて考えさせられるフォトアートシリーズ「7 Days of Garbage」を紹介したいと思います。

写真家のGregg Segal氏手がける、さまざまな人が1週間で出るゴミを視覚的に見せた個性的かつインパクトの強い作品となっています。
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あなたがお気に入りの音楽を聴くのはどんな時でしょうか。リラックスしたい時や気分を高めたい時に、素早いステップで音楽の再生ができたら嬉しいですよね。そんな中今回は、円形サウンドリモコン「Flipp the remote」の紹介です。

丸くてスタイリッシュなフォルムからは、リモコンであることをイメージさせないスタイリッシュなデザインが魅力的。この小さなリモコンに隠された機能を紹介していますので、まずは以下よりご覧ください。
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男性の方は特に、カバンを持ち歩かなかったり、カバンに書類等が詰まっていて水筒やペットボトルを持ち歩けないという方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、ネクタイからジュースが飲める!?飲み物を持ち歩けるネクタイ「Flask Tie」です。

見た目には普通のネクタイにしか見えませんが、ネクタイ自体が液体を入れておくことができるようにカスタムされた、機能性に優れたユニークなアイテムとなっています。
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三つ巴の仕組みを持ったじゃんけんは子どもから大人まで、さまざまなシーンで用いられる遊びで、じゃんけん専用のゲーム機が出るなど、私たちの生活の中で広く親しまれてきました。今回はそんなじゃんけんに絶対に負けることのないロボット「superfast rock-paper-scissors robot」を紹介したいと思います。

このロボットは東京大学の石川奥研究室にて開発されたもので、対戦相手の手に必ず勝つ手を出すことができるロボットとなっています。実際そのロボットとじゃんけんしているシーンが収録された動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
100%の勝率の秘密は、相手の手を1ミリ秒の高速カメラを使って光学的に認識し、即座に対応する手を出すというもの。あまりの速さから、人間の認識能力では勝っているのか負けているのかもわからずどんどん次へと進んでいきます。画像処理のスピードもさることながら、その精確さにも驚かされますね。
最先端の技術を、私たちの広く認知している遊びへと落とし込んだ取り組み。このような使われ方が、技術をより身近なものへと感じさせ、生活をより豊かにしてくれる気がします。
superfast rock-paper-scissors robot wins every game it plays