私たちの生活に欠かすことの出来ない睡眠。人生の約1/3を寝て過ごしているとも言われ、より上質な眠りを得ようと、さまざまなメーカーから創意工夫が凝らされた寝具が発売されています。そんな中で今回は、ベッドから日常生活まで幅広く使うことができる枕「Forever Pillow」を紹介したいと思います。

これはオランダのデザインスタジオBCXSYによって考案され、毎年ミラノで開催されるデザインウィークで発表された作品になります。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
携帯電話に取り付けられたり、以前よりかなり低価格に購入できるようになって、カメラはますます私たちの身近な存在となってきていますが、このたび画期的なカメラ「THETA」が発売されましたので紹介をしたいと思います。

このカメラでは天地を含めた全方位(全天球)を撮影することができるというもの。機能・用途をまとめたプロモーションムービーが公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
今までも特別な機器を用いれば同様の映像を撮影することはできましたが、その機器はとても大きく、高価でもありました。この製品はポケットにも入れることができるコンパクトサイズ、気になるお値段は44,800円となっており、安いとは言えないものの、頑張れば手が届く値段設定となっています。
また、iPhoneアプリを利用することによってシャッターを押したり、撮った映像をすぐに確認することも可能。旅行に、スポーツに、さまざまなシーンで活躍してくれそうです。公式サイトでは実際に撮影したイメージが公開されています。気になる方は是非そちらもご覧ください。
茶葉などを使ってお茶を入れるときは、ティーパックを使ったり、茶葉が直接お湯の中に入ってしまわないようにケースがついたポットなどを使用することが多いかと思います。しかしもっと手軽に飲みたいという方は多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、カップひとつでお茶を入れることができる「ZaDno」です。

上下に別れるタイプで、下部に茶葉を入れて上からお湯を注ぐだけでお茶の抽出ができる便利なアイテムとなっています。
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全国各地で続々と梅雨入りが発表されており、じめじめとした気候が続くことに憂鬱になっている方も多いのではないでしょうか?今回はそんな気分を和らげてくれるようなwebクーポンキャンペーン「牛角梅雨割 炭火で焼肉が食べたい」を紹介したいと思います。

人気焼肉チェーン店・牛角が展開する、毎日の気温と湿度から算出される「不快指数」を基準として、お得なクーポンがweb上で発行される内容となっています。
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本が好きな方にとって、収納する場所は使いやすいように確保しておきたいもの。しかし本棚などに入れてしまうと背表紙しか見えないため、読みたいと思った時に探すのに苦労してしまうということもあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、本を吊るして収納できるブックラック「Custom made wooden book rack」です。

本を木の支えを使って壁に吊るしておくことができるので、読みたい本がすぐに手に取れるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「わかりやすく情報を伝えるための図とデザイン」です。

図を使ってデザインをユーザーに分かりやすく、そして魅力的なデザインで伝えることに成功した事例を多数掲載したデザイン書です。
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子どもが好きな遊びの一つに絵本を読むことがありますが、紙の本以外に今では、タブレットやスマートフォンのアプリで手軽に読むことができる環境があたりまえになってきています。またその機能もさまざま。そんな中今回紹介するのは、スタンプを押して自分だけの絵本を作れるアプリ「MERRY BOOK ROUND メリーブックランド 〜スタンプをおして遊ぶスタンプ絵本〜」です。

KIGIのアートディレクター・渡邉良重氏によるイラストの、独特でアートな雰囲気の世界観が特徴。円盤のように回る絵本にオリジナル要素を加えながら楽しめる絵本アプリとなっています。
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単純な絵の繰り返しでありながらも、どんどんとその世界に引き込まれてしまう、そんな魅力を持ったGIFアニメーションは特に最近、さまざまなアーティストによって手がけられるジャンルの一つとなっています。そんな中今回紹介するのは、万華鏡のように美しいループGIFアニメーションシリーズです。

アーティストのAnna Taberko氏によって製作された、花や虫、カエルなど自然をモチーフに描かれた美しいGIFアニメーション作品です。
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毎日必ずといっていいほど出る生活の中のゴミ。どんどんと増え続けるため、世界では深刻な問題となっています。今回はそんなゴミについて考えさせられるフォトアートシリーズ「7 Days of Garbage」を紹介したいと思います。

写真家のGregg Segal氏手がける、さまざまな人が1週間で出るゴミを視覚的に見せた個性的かつインパクトの強い作品となっています。
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家を留守にしている間に部屋を自動で綺麗に掃除してくれる「お掃除ロボット」の存在はとても便利です。センサーで細かなゴミを感知してくれる性能は、技術の進歩と共に良くなってきていますし、一度頼ってしまうと手放せなくなってしまいます。そんな中今回紹介するのは、ロボット草刈り機「Tertill」です。

庭のお手入れを自動で行ってくれる、怠ってしまいがちな場所をクリーンにしてくれるアイテムとなっています。実際に使用している動画がありますので以下よりご覧ください。
動画は以下より