私たちの生活に欠かすことの出来ない睡眠。人生の約1/3を寝て過ごしているとも言われ、より上質な眠りを得ようと、さまざまなメーカーから創意工夫が凝らされた寝具が発売されています。そんな中で今回は、ベッドから日常生活まで幅広く使うことができる枕「Forever Pillow」を紹介したいと思います。

これはオランダのデザインスタジオBCXSYによって考案され、毎年ミラノで開催されるデザインウィークで発表された作品になります。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「PHOTOGRAPHERS FILE 2014」です。

317人のプロフォトグラファーが一冊に集結。最新のフォト作品から、第一線で活躍するフォトグラファーの今を知ることができる作品集となっています。
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iPhoneは情報を調べたり、道案内をしてくれたり、暇つぶしができたりと、画面の中でさまざまな便利機能を楽しむことができますが、今回はiPhoneの本体自体を便利化させられ、防災グッズとしても役立つ、機能性に優れたiPhoneケース「Task One」を紹介したいと思います。

Addison氏によって開発された、まるでアーミーナイフのようなiPhoneケースとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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データから自由にものを出力することができる3Dプリンタ。その可能性の高さからさまざまなメディアに取り上げられ、一般認知も広まってきていますが、オブジェやフィギュアの生成など、特定の分野でのものにとどまっている気がします。今回は趣味や造形ではなく、3Dプリンタを使って実用的なものを作る試み「cornell researchers 3D print fully functional loudspeaker」を紹介したいと思います。

これはコーネル大学の研究者による試みで、3Dプリンターのみでプリントされたスピーカーを作ろうというものです。3Dプリンタを利用して制作されている風景を収めた動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。
スポーツの試合等で、審判が必ずといって良いほど所持・使用しているホイッスル。試合開始・終了や、違反時などの警告音を発するアイテムとして活用されています。今回はそんなホイッスルをより便利に利用できるコンセプトアイデア「The Referee Is Always Right」を紹介したいと思います。

時計と笛・インジケータの機能を一つにした、今までそれぞれの機能をそれぞれのアイテムでまかなっていた現状を一気に解消できるアイデアとなっています。
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ブランド等の顔といっても過言ではないロゴデザイン。ミニマルな形状でコンセプトをしっかりと表現することが必要で、実際に制作を手がけると難しく、どんなデザインにすれば良いか悩んでしまうことも多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ハイセンスかつクリエイティブなロゴを自動作成できるサイト「Withoomph」です。

ブランド名とイメージキーワードを入力するだけで、たくさんのロゴを瞬時に生成してくれる非常に便利なサイトです。
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日々のニュースを紙面上で知らせるツールとして世界中で使用されている新聞は、種類にもよりますが、文字と写真のみで構成された比較的無機質なイメージを持つ方が多いかと思います。今回はそんな新聞が華やかなアートとして生まれ変わった作品「Papiers journaux ajoures」を紹介したいと思います。

カナダのアーティスト・Myriam Dion氏手がける、新聞の上にレース編みを装飾した美しい作品となっています。
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コミュニティの輪を広げるための広告キャンペーンを打ち出していることで有名なブラジルのお菓子メーカー。Biscoitos Zezé。今回ご紹介するプロモーションムービーも胸がほっこりと温かくなるようなものとなっています。

公園の一角に設置された真っ赤なテーブルとシーソー。通り過ぎる人も興味津々です。この後どういった展開になるのでしょうか。下記にムービーを載せていますので、ご覧ください。
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海外ではFPSという一人称視点のゲームがとても人気で、プロゲーマーが存在したり大会が開かれたりなど、さまざまな盛り上がりを見せていますが、今回はFPSのバーチャル世界に入りこむことができるヘッドマウントディスプレイ「VRcade」を紹介したいと思います。

これは使用者の動きとバーチャル世界の動きを同期させることができるというもので、映像はヘッドマウントディスプレイを通して投影され、3D立体視の機能も搭載しています。実際プレイしているシーンを収めたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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