発売以来人気のApple watch。毎日腕に付け、行動を共にしている方も多いはず。そしてもちろん、毎日使用することで必要となってくるのが充電ですが、今回はそんなApple watchの充電を楽しく演出してくれる「WATCHme」を紹介したいと思います。

Apple watchを立てかけておくことで、まるでキャラクターに命が吹き込まれたかのような愛らしい表情を楽しむことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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食事で使用する箸や、フォーク・スプーンなどのカトラリー。使っている時は常に手に持っていますが、手を休める時などはテーブルの上に置くため、テーブルが汚れないように箸置きやナフキンが必要になってきます。そんな中今回は、箸置きがなくても衛生的に使用できるカトラリー「No-Mess Utensils」を紹介したいと思います。

テーブルに置いた時に先が浮くように作られた、一見普通のカトラリーと変わらないデザインと感じさせながらもアイデアが効いたアイテムとなっています。
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手を洗ったり、食器洗いをしたりと、毎日いろいろなシーンで利用する蛇口。ストレートに出るタイプや、広い範囲で水を放出するシャワータイプなどがありますが、今回紹介するのは、美しく旋回した水を放出する蛇口「Swirl」です。

Simin Qui氏手がける、iFデザインアワードにて受賞を果たした、思わず水を出した目的が、流れ出る様子を見ることを目的にしてしまいそうなほどの美しさを感じさせてくれるコンセプトアイデアとなっています。
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一日の内、何回もチェックする時刻は、腕時計やスマートフォンなどの時計だけでなく、部屋に置かれた時計などを活用することも多いと思います。基本的にはひと目見て時刻を認識できるものですが、今回はまず考えることが必要な時計「Albert」を紹介したいと思います。

時間をチェックしながら計算力を鍛えることができる、非常に個性的でユニークなコンセプトのアイテム。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
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梅雨が明け、本格的な夏が到来。夏休みに入っていることもあり、海へ出かける計画をされている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、海に是非もっていきたい、夏のマリンレジャーをもっと楽しくしてくれる食べ物をテーマにしたビーチグッズを紹介したいと思います。

ポップでカラフル、海で使えばさらに気分が盛り上がる可愛らしい浮き輪やビーチボードなどがラインナップされています。
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私達が毎日のように使用しているチェア。デザインや機能性、素材など、非常にさまざまなタイプが存在しています。そんな中今回紹介するのは、まるで宙に浮いているかのようなビジュアルのチェア「URBAN PHILOSOPHY CHAIR」です。

デザイナーのNissa Kinzhalina氏手がける、透明なアクリル板を素材に使い、一部の辺だけを黒いラインでなぞることで座っているけれど、座っているように見えない角度を作り出せる、不思議な感覚で楽しめるインテリアとなっています。
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時間を確認するため、またはファッションアクセサリーとしてなど、いろいろな目的でコーディネートに取り入れられる腕時計。機能性はもちろんですが、デザイン性や表示の分かりやすさも重要なポイントとなってきます。そんな中今回紹介するのは、三角の図形だけで時間を表現するミニマルな腕時計「3ANGLE」です。

イランのデザイナー・Rasam Rostami氏手がける、針や数字などが一切ない、感覚的に時間をチェックできる時計です。動いている様子をとらえたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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子どもの頃、虫めがねで集めた光の熱で、紙などに穴を空けた経験がある方は多いのではないでしょうか?そんな中今回は、太陽の光を利用して木や革にイラストや文字を描き出せる「FEBO」を紹介したいと思います。

本体は手のひらにおさまるコンパクトサイズ。用意されているステンシルを通して集めた光が素材を焦がし、その跡がイラストとして転写されるという仕組みです。まずはプロモーション用のムービーを以下よりご覧ください。
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食べ物をグラフィックの素材として利用することは多く、食材の持つ美味しさのイメージはもちろん、シズル感をしっかりと演出することがポイントになってくることが多いかと思います。しかし今回紹介するポスター「Cubes」は、非常に個性的な表現が特徴。

デザインスタジオ・Lernert & Sanderによって制作された、食材を2.5cmのキューブ状にして並べた、整然とならぶ食べ物でできたキューブの姿に目を奪われる作品となっています。
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食事をする際に、テーブルが食べこぼしなどで汚れてしまわないように、またおもてなしの席などで、食事を美しくテーブルコーディネートするために使用するランチョンマット。デザインや大きさにもさまざまな種類が存在していますが、今回紹介するのは、だまし絵を利用したランチョンマット「trick mat」です。

株式会社アドブレーンの若手デザイナーを中心に生まれたプロダクトを企画・プロデュースするプロジェクトチーム「A.P.WORKS」が手がける、まるで食器が沈むようなビジュアルを楽しむことができるアイテムです。
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古い物件の中身を、新しい設備やインテリアにまるごと作り替え改修し、機能性を向上させるリノベーションが日本でも流行しており、新しい住居スタイルの形として視野にいれているという方も多いと思います。そんな中今回紹介するのは、古いバスを新しい生活スペースにリノベーションした「Recycled Hawtness」です。

イスラエルの女性・Tally Saul氏とHagit Morevski氏によって手がけられた、使い古されたバスの内装を、リノベーションによって新しい生活スペースへと変化させています。
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生鮮食品は鮮度が重要。購入した後の管理方法が長持ちさせる重要な鍵となってきます。そんな時に活用したい、スチーム機能で野菜を新鮮かつ長持ちさせるコンテナ「Food-sauna」を紹介したいと思います。

ケースに入れておくことで、野菜などの食材の鮮度をできるだけ長く保つことができるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「マリメッコ パターンとデザイナーたち」です。

世界・そして日本でも多くの人から支持され続けているフィンランドのブランド・マリメッコの、テキスタイルやデザインの魅力を思う存分堪能できる、ファッション性の高い一冊となっています。
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プラモデルをはじめとして造形作品にはその精細や世界観に驚かされることが多々ありますが、今日紹介する作品も、その世界観と細かな作り込みに感動を覚える作品、PCを舞台に空想の世界を展開「プラモデルによる空想具現化」 です。

上記のように1台のPC上に世界が制作されています。この世界は、パソコンは個人の記憶を保存する建物として設定され、それを守るため要塞基地化されているというものになります。作品の展示の模様を描いたプレス内覧会の様子が公開されていましたので以下からご覧ください。
スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
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種類豊富な食べ物は、私達に豊かな食生活を提供してくれ、食というものに対しての楽しみを与えてくれています。今回はそんな食べ物を使った非常にクリエイティブかつ美しい作品「Atelier Food »Still life«」を紹介したいと思います。

ストックホルムのアーティスト・Petter Johansson氏手がける、さまざまな食べ物でアートな街並みが表現された、見た目の色鮮やかさと食べ物でできているという発想に魅力を感じる作品です。
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