あなたはどんな目的でメイクをしますか?最近では日常だけに限らず、イベントなどで普段とは違ったメイクで楽しむ方も増えているのではないでしょうか。そんな中今回は、光るLEDアイラッシュ「LED Eyelashes」の紹介です。

デザイナーのティエン・ファムによって作られた革新的なアイラッシュです。実際仕様している動画がありますので、気になった方はご覧ください。
動画は以下より
走行中の自転車と車、特に夜などの暗い時間帯だと自転車との間隔を認識するのが難しく、時には事故を起こしかねないことも。今回はそんなシーンで活躍してくれる「Deimatic Clothing」を紹介したいと思います。

車両の接近をLEDライトで知らせてくれる、背中部分がピカピカと光るジャケットです。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
イラストや絵画を描くときには1枚の紙やキャンバスを使うことが多いと思いますが、今回紹介するのは、1枚の紙ではあるけれど、その紙を折り曲げることで生み出されてるペーパービジュアルアートです。

デンマークのアーティスト・HuskMitNavn氏手がける、1枚の紙を匠に利用し3D感覚で作品を楽しめるように仕上げた、非常にユニークなシリーズ作品となっています。
詳しくは以下
ペーパークラフトで作り上げられるアート作品は多数発表されていますが、今日紹介するのは一風変わった、糸と紙で作り出される分解アート「Exploded Views」です。

この作品は一つの立体物を構成する部品単位で作り込まれており、それを糸でつり上げて分解されているように見せるという手法をとっています。ディテール部分も公開されていましたので下記よりご覧ください。
デジタルカメラではなく、普段からスマートフォンのカメラ機能を使って日々のライフスタイルを撮影されている方は非常に多いと思います。時には仲間で写真をシェアしたり、印刷してプレゼントしたりしたいと感じることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンで活躍する、スマートフォンがインスタントカメラになる「Prynt」を紹介したいと思います。

スマートフォンに装着するだけで、30秒という短い時間で好きなスマートフォン内の写真をプリントアウトすることができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
通常ノートは、本体に並行垂直に罫線や格子が引かれているもの。そのラインに沿って文字などを書くことが一般的だと思いますが、今回紹介するのは「斜めに書く人のための まっすぐノート」です。

アンティーク調な雰囲気の表紙で、定番の種類として長年愛され続けている、大学ノート専用メーカー・ツバメノートから発売されている、癖で斜めに書く方に最適化したノートです。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
新しい試みを初めてみる、いままでできなかったことに挑戦してみるなど、最近はさまざまな分野に視点を向けることをスタートしています。そんな中Designworksでの情報収拾が役立っていると、改めて感じさせられています。
それでは、2014年5月18日〜5月24日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
ファッションと連動したデジタルコンテンツも増え、またファッションが好きな人がSNSなどのメディアを活用して情報を取得・発信する機会も多くなっています。そんな現代に最適なwebメディア「DiFa」が公開されましたので紹介したいと思います。

ファッション感度の高いSNS等を使いこなしている人たち「デジタルファッショニスタ」をメインターゲットとした、デジタル×ファッションに特化したwebサイトとなっています。
詳しくは以下
昨今では様々なデジタル技術が発展してきていて、もはや機械仕掛けのものも古い世代のものになりつつありますが、今日紹介するのは、火、水、空気と地球をモチーフにした機械仕掛の照明「Crystal Automata」です。

中世と近世が交じり合った照明は魔法の世界のような一種の独特な世界観を帯びています。実際動作している動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
夏の遊べる場所の一つとして、海は欠かせない存在ですが、日焼けや夏の暑さが苦手でなかなか遊びにいけないという方もいらっしゃるかもしれません。そんな中今回紹介するのは、室内にいながら海の生物を鑑賞できる、色鉛筆で表現された色とりどりなウニのオブジェです。

ニューヨークで個展を開催するなど、精力的に活動するアーティスト・Jennifer Maestre氏によって制作された、色鉛筆の常識を超えた斬新な作品となっています。
詳しくは以下