あなたはどんな目的でメイクをしますか?最近では日常だけに限らず、イベントなどで普段とは違ったメイクで楽しむ方も増えているのではないでしょうか。そんな中今回は、光るLEDアイラッシュ「LED Eyelashes」の紹介です。

デザイナーのティエン・ファムによって作られた革新的なアイラッシュです。実際仕様している動画がありますので、気になった方はご覧ください。
動画は以下より
世界には様々な特異な建築物が有り、私達を驚かせてくれますが今日紹介するのは海抜1116メートルの高度に建築された、「The Sky Walk by Zdeněk Fránek Architects」です。

この建物はチェコ共和国にあるクルコノシェ山脈にあり、ただ景観を見ることが目的ではなく、建物には滑り台が設置されており100メートルを超える長さを楽しむ事ができます。幾つかの写真が公開されていましたので、以下から御覧ください。
詳しくは以下
朝食の前に朝の一杯として、コーヒーを飲むという方は多いと思います。今回はそんな方に最適な、目覚めと共に新鮮なコーヒーが楽しめるコーヒーメーカー「Barisieur alarm clock」を紹介したいと思います。

セットした時間が訪れると自動でコーヒーを入れてくれるという、便利かつリラックスした朝を迎えられるアイテムとなっています。
詳しくは以下
Facebookを使った施策やプロモーションをいろいろな企業が行っており、それぞれが非常に個性溢れるものばかり。Facebookユーザーが多い中高い効果を発揮しています。そんな中今回紹介するのは、Facebookと連動したネスカフェのプロモーション「1.000 NESCAFÉ Red mugs」です。

街中に鍵で取り付けられた1,000個のネスカフェの赤いマグカップを使って、街行く人たちにネスカフェのFacebookページへのアクセスを促し、店頭でのサービスを提供するという内容となっています。まずはプロモーションの様子を映しだしたムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
アート表現に制約はなく、自由にいろいろなテーマの作品が世界中で公開されています。そんな中今回紹介するのは、野菜の描写と別の食べ物を融合した不思議なアート「It’s not what it seems」です。

UNUSUAL(非日常)ARTをテーマに掲げて活動を行っているアーティスト・趙燁(ちょう ひかる)氏によって制作された、2つの食材がキャンバス上で美しく1つのものに合体しています。
詳しくは以下
年末が近づき、毎年恒例の年賀状シーズンに突入。すでに準備を初めている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回は、郵便年賀.jpが展開するwebサービス「干支似顔絵作成ツール」が公開されていますので、紹介したいと思います。

毎年、さまざまオリジナルwebサービスを展開する日本郵政グループ。2014年は干支のかぶりものをした自身の似顔絵を簡単にweb作成することができます。
詳しくは以下
フィットネスやランニングなどを行う際には、こまめな水分補給が必要になってきますが、スポーツ用のボトルを運動中に持ち歩くと、どうしても荷物として煩わしさを感じてしまう方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、ベルトと水分補給のためのボトルを合体させた「Annulus」です。

Yuan Peizhuo氏、Jin Huijian氏によって考案された、ウエストに装着することができ、350mlの水分を入れておくことができるアイテムとなっています。
詳しくは以下
にんじんやピーマン、子どもの頃野菜嫌いだった記憶はありませんか?多くの両親が頭を悩ませてきたのではないでしょうか。今回はそんな野菜の色素を使った絵の具「Tasty Colors」の紹介をしたいと思います。

ルーマニアで行われた食糧教育を支援するという特別なプロジェクトによって作られた絵の具です。気になった方はぜひご覧ください。
動画は以下より
インテリアのポイントとして取り入れている方も多いであろうランプは、部屋を優しく照らしだすだけでなく、個性的なデザインのものであれば、アートなオブジェとして利用することもできます。今回はそんなアート性を高めることができるテーブルランプ「Next Flap Flap Table Lamp」を紹介したいと思います。

ポールなどの支えでまっすぐランプ部分を支えている形が一般的なランプの概念を覆す、まるで宙に浮いているような雰囲気のランプです。
詳しくは以下
架空の生き物として、世界中で美しい存在として語り継がれる人魚。「人魚姫」の物語の中に登場するイメージがとても強いと思いますが、今回紹介するのは、現代のさまざまな国のシーンに佇む人魚の姿を写しだした「Milk & Sea」です。

ロンドンを拠点にフォトグラファーとして活躍するHana Vojáčková氏による、人魚と現代風景というギャップの組合せに魅力を感じる作品となっています。
詳しくは以下