あなたはどんな目的でメイクをしますか?最近では日常だけに限らず、イベントなどで普段とは違ったメイクで楽しむ方も増えているのではないでしょうか。そんな中今回は、光るLEDアイラッシュ「LED Eyelashes」の紹介です。

デザイナーのティエン・ファムによって作られた革新的なアイラッシュです。実際仕様している動画がありますので、気になった方はご覧ください。
動画は以下より
年末年始の時期に入り少しずつ世間が慌ただしくなってきましたが、こんな時期だからこそ今年の出来事を振り返りたいものですよね。「日記をつけていない、新聞も残していない」そんな人でも大丈夫、今回はTwitterの情報をもとに今年を振り返る「Year on Twitter 2013」を紹介したいと思います。

これはTwitterが公式で提供しているもので、実際につぶやかれた情報をもとにメジャーな出来事を選出し、紹介するサービスとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、下記よりご覧ください。
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
夏休みシーズンがスタートし、お子様がいらっしゃる家庭では、毎日賑やかな日を過ごされている方が多いと思います。今しかできない今年の夏の思い出づくりを、計画してみてはいかがでしょうか?
それでは、2013年7月14日〜7月20日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
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メイクは女性をより美しく見せてくれますが、現代では女性だけでなく男性にもメイクが施されることも少なくありません。そんなメイクの魅力を感じさせてくれる資生堂のCM「High School Girl?メーク女子高生のヒミツ」を今回は紹介したいと思います。

女子高生が教室で過ごす風景を映しだしたムービーかとおもいきや・・「謎めく女子高の教室。この教室には、ある秘密が隠されている・・・?」その真相は、まず以下より実際のムービーをご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「脱! 2次元 面白いほどかんたんにできる! 3Dプリンター」です。

今や、ビジネスシーンだけでなく一般ユーザーにも広く浸透している3Dプリンタをおおいに活用するための、無料の3DCADソフト「Autodesk 123D Design」を使った手法を紹介した一冊となっています。
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街を何気なく歩いている時に、アート作品で飾られた場所を通ると、いつもは気にならない場所でも思わず注目してしまうもの。そんな中今回紹介するのが、時間によってさまざまな表情が楽しめるウォールアート「SHADOW CITY」です。

オランダを拠点に活動するアーティスト・Izabela Bołoz氏によって制作された、一日の太陽の移り変わりを楽しめるインスタレーションアート作品となっています。
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広い空間を利用して体感できる大規模なクリエイティブ作品は、体感した人をアートの世界に誘うことができる非常に魅力的な存在。そんな中今回紹介するのは、博物館を透明なボールの海に変身させた「BEACH」です。

ブルックリンを拠点に活動を行うスタジオ・Snarkitecture手がける、ワシントンDCの国立建築博物館の10,000平方フィートを使用した、ぜひ訪れて体感してみたくなる魅力的な名用の作品となっています。実際に作品を楽しむ人達の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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世界遺産へ登録され、さらに人気の観光スポットとなった富士山。人生の中で一回は山頂への登頂を目指しているという方も多いのではないでしょうか?今回はそんな富士山に生息する動物について知ることができるインフォグラフィック、フジヤマNAVI「動物で見る富士山」を紹介したいと思います。

富士山に関するさまざまな情報をチェックできるサイト「フジヤマNAVI」が展開する、富士山をさまざまな視点から捉えたインフォグラフィックとなっています。まずは下記より実際の作品をご覧ください。
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おもちゃとしてだけでなく、アートを作り上げるための素材としても幅広く活用されているレゴブロック。いろいろな表現が発表されており、どの作品も非常に魅力的です。そんな中今回紹介するのは、レゴで作りだしたさまざまなオブジェクトシリーズです。

インドネシアのグラフィックデザイナー・Kosmas Santosa氏手掛ける、日常の中で使用している家電やアイテムなどを、レゴブロックを使って匠に作りあげています。
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データから自由にものを出力することができる3Dプリンタ。その可能性の高さからさまざまなメディアに取り上げられ、一般認知も広まってきていますが、オブジェやフィギュアの生成など、特定の分野でのものにとどまっている気がします。今回は趣味や造形ではなく、3Dプリンタを使って実用的なものを作る試み「cornell researchers 3D print fully functional loudspeaker」を紹介したいと思います。

これはコーネル大学の研究者による試みで、3Dプリンターのみでプリントされたスピーカーを作ろうというものです。3Dプリンタを利用して制作されている風景を収めた動画が公開されていましたので、下記よりご覧ください。