世界には様々なアートが日々生まれ、発表されていますが、今回紹介するのはそんななかでも非常に特殊なアート作品、日本の地学的統計データから制作された空中に浮かぶ巨大アート「Net Sculpture Above London’s Oxford Circus」です。

この作品は、空中に張りめぐしたネットで形作られており、その形はなんと、2011年の日本の地震と津波から取得されたデータに基づいて制作されているとのことです。いくつか写真が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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ソニーの人気ゲーム機・プレイステーション。ゲーム好きにとっては、趣味の一つになっている方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、PS3ソフトとして発売の「影牢 ~ダークサイド プリンセス~」のプロモーション用に公開されている特設サイト、リアルトラップムービー「井上 in 影牢」です。

お笑いコンビ・ノンスタイルの井上裕介さんに罠を仕掛け、ムービーで罠にかかる井上さんの姿や表情を楽しむことができます。
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文字やイラストなどを描く際に使用する鉛筆。アートシーンでは素材として使われることもあり、斬新な表現が話題を呼ぶことも。そんな中今回紹介するのは、組み立てられた鉛筆から作られたフラワーベース「Amalgamated」です。

鉛筆をつなぎあわせて1つのフラワーベースとして形成した、非常に個性溢れるアート作品となっています。制作の様子を映しだしたムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
プロの撮影現場をメインに活躍する一眼レフカメラ。基本的には景色や人物などの静止画を撮影するためのアイテムですが、今回は一眼レフで撮影したとは思えない演出が魅力のプロモーションビデオを紹介したいと思います。

イギリス・ロンドン出身の音楽グループ「The Correspondents」の楽曲「Fear & Delight」のプロモーションビデオで、一眼レフカメラを360度設置して撮影したという、個性的な手法に注目の作品となっています。まずは実際の作品を以下よりご覧ください。
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私達の食生活に欠かせない存在「砂糖」。必要なものですが、過剰に摂取すると様々なリスクがあり、健康を気にして過剰な摂取を控えている方もいるのではないでしょうか?今回ご紹介するのは、砂糖の摂取量低減を補助する音の甘味料「Sonic Sweetener」です。

この製品は、舌ではなく耳で感じる糖分となっており、音によって飲料をより甘く感じさせてくれるとのことです。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
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映像に一つの新しい価値として3D技術の研究や開発などが進められていますが、今日紹介するのはアナログな的な技術と映像の作り方を工夫して3D映像を描写する「Full Turn」です。

この技法では「Full Turn」という、その名の通りディスプレイを高速回転させ、映像を重ねることで描き出します。実際の映像がvimeoに公開されていましたので下記からご覧ください。
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極小の世界に描かれるアートは、その繊細さ、精密さから、驚きと感動を与えてくれますが、今日紹介するのは鉛筆をベースに置き、そこから続く世界を、詳細に描いたアート作品「Tiny Illustrations That Get Out of Pencil Tips」です。

鉛筆という小さなモノの先にかなり細かく描画されています。繊細なだけでは無く、鉛筆の味わいを上手く活かした表現をしており、見ていて楽しい作品に仕上がっています。いくつかの作品が公開されていましたので以下からご覧ください。
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ブラジルのデザイナーがマウリシオ・アルーダ氏が作成したこのテーブル。どことなく不思議の国のアリスの雰囲気が漂っているように思います。今回はユーモアを感じる一風変わった「トランプタワーテーブル」をご紹介していきます。

この机は紙製のもろいトランプタワーで固定されているのでしょうか。気になる方は以下をご覧ください。
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有名なアーティストの人気を博したアルバムは、収録されている曲だけでなく、ジャケットのビジュアルも印象に残っているもの。今回はそんなアルバムのジャケットをテーマにしたユニークなビジュアルシリーズ「The Dark Side of the Covers」を紹介したいと思います。

アルバムジャケットの描写を後ろから見た風景やグラフィックが再現された作品となっています。
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