有名ブランドから切っても切り離せないのが偽物の存在。近年では非常に精巧に作られたものが出回るようになり、肉眼では偽物とわからないことも。今回ご紹介するのはそんな偽物に対抗するべく、作られたスマートフォンに接続して使用する小型カメラ「Entrupy」です。

人の目ではわからない細部までカメラでスキャンして判定することができる、ハイスペックなカメラです。製品を使用しているトレーラー映像がございますので、まずは動画をご覧ください。
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ビジネスやプライベートなどさまざまなシーンで活躍する、荷物を多く入れることができるトートバッグ。大きさや形にもいろいろな種類がありますが、今回紹介するのはアウトドアシーンまで利用できる「CampWell Log Tote」です。

長方形の形状をしており、取っ手をあわせるように折りたたんで使用することで、いろいろな大きさのものを入れることができるようになっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「文字のつくりかた」です。

オリジナル文字やロゴの作り方のコツを、第一線で活躍するクリエイティブディレクター・デザイナーが語る、デザイナーとして活躍するすべての方必見の一冊となっています。
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ファッションやデザイン業界で主に使用されることの多い色見本帳。膨大な数の色の種類の中から、思い描いている色を選択し制作物に反映するために、とても重要な役割を果たしてくれる存在です。今回はそんな色見本帳をモチーフにしたカレンダー「color swatch calendar 2015」を紹介したいと思います。

コミュニケーションデザイナーのPeter von Freyhold氏手がける、「gregor international calendar award」などでも受賞を果たした、色見本帳の形をそのままカレンダーにしてしまった、クリエイティブ性の高いアイテムとなっています。
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街の中にある物にコラージュやイラスト・加工を施して、クリエイティブなものに変化させるストリートアートは、特に世界の国々でよく見かけることが多いと思います。そんな中今回紹介するのは、街中に出現したモンスターをテーマにしたストリートアートです。

トロントを拠点に活動を行うストリートアーティスト・Aiden Glynn氏によって手掛けられた、コミカルなモンスターの表情が特徴の作品となっています。
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丈夫かつ安価で加工がしやすく、リサイクルも可能な素材として注目を集めているダンボール。近年ではダンボールを利用した家具やボートなど様々なアイデアが研究・発表されています。今回ご紹介するのもそんなダンボールに注目した、紙のテント「KarTent」です。

ダンボールと幾つかのピンのみで完成された使い捨て想定の簡易テントです。
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2014年10月1日(水)に発表が予定されている、グッドデザイン賞。今年も楽しみにされているという方はとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブ第48回企画展 「私の選んだ一品2014」展です。

2014年のグッドデザイン賞受賞作品の中から、71名の審査委員がそれぞれ1品ずつ選び、コラムで紹介するという内容となっています。
SNSやWEBに上げられている美味しそうな料理やスイーツの写真。思わずその写真をみてお腹が空いてしまった…という経験はないでしょうか。今回ご紹介するのはそんな経験を利用し、SNSにアップされた写真に映った美味しそうな料理を、実際に画面の向こうのユーザーに届けてしまうと言う、ユニークなプロモーション「Heinz Posts Irresistíveis」です。

美味しそうなハンバーガーの写真をInstagramに投稿し、当選者にその写真と同じハンバーガーを配達しました。まずはキャンペーンのトレーラーがありますので、そちらをご覧ください。
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窓などに設置されているガラスは割れてしまうと日々が入り、見るも無残な状態となってしまいます。取り替えない限り、使い物にならなくなってしまうことは多くの人が認識している事。そんな割れたガラスを利用することで美しい描写を生み出したフォトシリーズ「Broken Mirror」を今回は紹介したいと思います。

フォトグラファーとして活躍するBing Wright氏手がける、激しくヒビ割れたガラスから望む風景をステンドグラス風に楽しめる作品となっています。
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優れたアート作品は飾っているだけで心を豊かにしてくれます。アートが好きな方の中には、自宅やオフィスにお気にい入りの一枚を飾っているという方もいるのではないでしょうか?今日紹介するのは絵画では無く、デジタルアートのための4Kディスプレイ「KLIO」です。

この製品では4Kディスプレイが額縁の中に収まっており、デジタルアートが表示されるようになっています。描画はかなり精細で写真を見る限りではそれがディスプレイであると感じることはできません。製品のプロモーションビデオが公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
数多く照明器具がある中、ここまでシンプルに作り上げられたものはあまりないのではないでしょうか。今回ご紹介する「for Flos」は、これ以上ないほど不要なものを削いでいった照明器具です。

「for Flos」のイメージは、誰かが光る筒を持ち上げる光景。クリエイティブ作品を感じさせるアーティスティックなデザインが特徴のインテリアプロダクトとなっています。
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