iPhone8・iPhoneXの発売時、話題になったのはワイヤレス充電。コードレスで充電できることで煩わしさからの解放を期待したユーザー念願の機能です。今回はそんな機能が適応された世界初のワイヤレスイヤホン「hGroov」をご紹介していきたいと思います。

充電すらもコードレスになり、更にコンパクトかつシンプルになったBluetoothイヤホンとなっています。下記に動画をのせていますので、下記よりご覧ください。
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若い世代を中心に、多くの人が使用しているスマートフォン。メールやアプリ操作に夢中なあまりやりがちな、歩きながらの”ながらスマホ”が問題になっているほど。時には車を運転しながら操作するという交通違反を犯す人も増えています。そんな状況を訴えかけたチリの保険会社・Liberty Insuranceのムービーを紹介したいと思います。

歩きながらスマートフォンを操作する人を車に見立てることで、その恐ろしさが感じられる作品となっています。まずは実際のムービーを以下よりご覧ください。
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キャンプなどのシーンで活躍してくれるキャンピングカー。アウトドアが好きな方にとっては憧れの存在でもあると思います。今回はそんなキャンピングカーをレゴで作ってしまった「Largest LEGO Caravan」を紹介したいと思います。

なんとギネスにも認定されたのだそう。外装から中の装備まですべてがレゴブロックを組み合わせて作られています。キャンピングカーを紹介したムービーが公開されていますので、まずは下記より御覧ください。
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釘を打ち込む際に使用するハンマー。釘の頭を叩く先端部分を含め形は基本変わりませんが、今回紹介するのは、打ち込む向きに合わせて角度を変えられるハンマー「Hammelean」です。

先端部分の角度を自由に変更できるので、最適な力を入れて作業ができるアイテムとなっています。
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アウトドアの室内や屋外で利用するランタン。携帯性にも優れとても便利なものですが、今日紹介するのは、それをさらに進化させた懐中電灯・室内灯・モバイルバッテリーなど様々な用途で使えるランタン「Project Lunar」です。

こちらの「Project Lunar」は様々なアタッチメントと組み合わせることで、多くの機能を持たせた多機能ランタンです。製品のプロモーション動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
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スーパーなどでビニール袋が有料化されるなど、日本でも廃棄する袋を削減する対策が取られています。そんな中今回紹介するのは、ビニール袋にあるものをプリントすることで、エコバックの使用を推進したキャンペーンです。

黄色の袋に、一般的に危険と言われているものがプリントされており、持ち歩く事自体を躊躇してしまうアイデアが活かされています。
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写真撮影というのは基本的に自分が被写体を撮るという一方的なものなので、旅行などで撮影係のようになってしまうと、後から旅行を振り返ると、自分だけほとんど写真に写っていないということも。そんな中今回紹介するのが、二人で同時にお互いを撮影できるカメラ「DUO」です。

ロンドンの芸術大学に通う学生によって考えられた、撮影すると同時にカメラマン自身を被写体として撮影することができる、今までにないユニークなカメラとなっています。プロモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ドローン技術はこの数年で飛躍的に向上し、個人が手に入る範疇で様々なドローンがリリースされており、高度な機能も搭載され撮影などの用途で利用されていますが、今回紹介するのはそういったドローンとは一線を画す、鳥のように羽ばたく小型ドローン「bionicbird」です。

こちらは片手で持てるほど小型なもので、プロペラでの飛行で無く、実際に羽を羽ばたかせて飛行するというものです。実際動作をさせているシーンを含めた動画がVimeoに公開されていましたので以下から御覧ください。
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子ども時代にキャラクターものの巨大な風船のアトラクションに入って遊んだ経験はないでしょうか。大人になっても少しときめきを感じるものですが、今回紹介するのは大人にも楽しめるインタラクティブアスレチック「Net Blow-up」です。

こちらはオーストリアとクロアチアの空間デザイナーの集団「Nummen/For Use」によって作られたもので、2013年10月21〜25日の期間、横浜にも設置されていました。プロモーション動画が公開されていましたので、まずは以下よりご覧ください。
まるで白い泡の中で遊んでいるような楽しそうな光景。風船のように膨らませた内部にネットを張り巡らせ、寝転がったり跳ね回ったり、小型トランポリンのように遊ぶことができます。
またこの作品は人の動きに合わせて形が少しずつ変わるインタラクティブな仕掛になっていて、空間が変化していく楽しみも演出してくれています。子ども時代を思い出させる、新しくも懐かしい作品に仕上がっているのではないでしょうか。