子どもの頃多くの人が触れた事がある玩具ビー玉。主に観賞用や遊び道具として広く知られていますが、今日紹介するのは、そんな誰しもが思い出に持つビー玉をテーマにしたアート作品「kosmosphaera」です。

この作品は昔遊んでいたビー玉をそのまま直径30cmほどに大きくしたもので、子供時代を強制的に思い出させてくれるようなそんな作品になっています。幾つかの作品の写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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通常ノートは、本体に並行垂直に罫線や格子が引かれているもの。そのラインに沿って文字などを書くことが一般的だと思いますが、今回紹介するのは「斜めに書く人のための まっすぐノート」です。

アンティーク調な雰囲気の表紙で、定番の種類として長年愛され続けている、大学ノート専用メーカー・ツバメノートから発売されている、癖で斜めに書く方に最適化したノートです。
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近年デジタル化が進む中、便利なツールは増えたもののアナログ良さや魅力も忘れてはなりません。今回紹介するのは長い歴史の流れを動画で表現した作品「Every NYT front page since 1852」です。

インターネットの芸術家であるジョシュベングリーにより制作された、1852年から現在に至るまでのニューヨークタイムズの紙面を1枚ずつ丁寧にキャプチャーしタイムライン化した、アナログと斬新な発想が融合した作品となっています。まずは実際のムービーが公開されていますので以下よりご覧ください。
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街中にはさまざまな物が溢れており、時々なにか別の物に見えてくるといった経験、誰しもが一度はしたことがあるのではないでしょうか?今回はそんな錯覚をアートの力でシリーズ化した「stop-watch」を紹介したいと思います。

オランダのイラストレーター・Tineke Meirink氏手がける、風景の中にあるものをいろいろな物に見立て融合したイラストアートとなっています。
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国内でもバランス感覚や身体能力を高めるために、足こぎするようなタイプの子ども向け自転車が人気ですが、今回紹介するのは細部までこだわった、子どものための本格バイク「Kids, Take a Little Ride with Jokos」です。

こちらは子どもが遊ぶためにはまったくパーツとしては必要はないですが、エンジンやマフラーなど細かな部分まで可愛らしく再現・作り込まれています。いくつか写真が公開されていましたので以下からご覧ください。
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このバイクは木とチタンで制作されており、BMW、ハーレーダビッドソン、ノートン、トライアンフのような過去の古いクラシックバイクなどにインスピレーションを受けているとのことです。

対象年齢は2歳〜5歳となっており、パーツでの発送で組み立て式となるそうです。組み立てるのは大変そうですが、愛着が湧く1台になってくれると思います。販売はサンディアゴに本社を置くJokosとなっています。気になる方は是非ブランドサイトもご覧ください。
パソコンを操作する時には、デスクを使って行うことが多いもの。しかしスペースの限られた空間だとデスクを置くこと自体が敬遠されることもあるのではないでしょうか?今回はそんなシーンに是非採用したい、壁にフラットに収納できるポータブルデスク「Portable Lap Desk Installation No. 1」を紹介します。

ロンドンを拠点とするYois Designが手がける、1枚の板と壁に配置するポールを組み合わせることで、省スペースでデスクを設置することができるコンセプトアイデアとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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1年前、5年前、10年前と時代をさかのぼっていくと、同じ風景を見ていても、まるで別世界のように感じるものではないでしょうか?今回はそんな今と昔の風景をを比べられるユニークなフォトアート「A Before and After Photo」を紹介したいと思います。

今と昔の写真が横並びになっていますが、写真内のスライダーを動かすと、同じ場所から見た風景の違いを比べられます。
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海や川での水遊びは非常に楽しいものですが、気をつけていないと自然は時として人間にとって、とても危険なものに変わり、ケースによっては緊急的な救命活動が必要となる場合があります。今日紹介するのはそんな救命活動の現場を助けてくれる、遠隔操作・映像送信ができるライフセーバーユニット「EMILY ROBOT」です。

「EMILY ROBOT」は遠隔的に操作ができるようになっており、ラジコンのように操作可能です。海外のメディアで取り上げられていた映像がありましたので、以下からご覧ください。
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洋服などの前開き部分を閉めるために利用される服飾素材・ジッパーは、ワンタッチでの開閉を可能にしたとても便利な素材です。今回はそんなジッパーを使ったインスタレーションアート「Giant Zipper Installations」を紹介したいと思います。

日本のアーティスト・北川純氏によって制作。六甲ミーツ・アートにて公開された、非常に個性的なアート作品となっています。
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