最近では、キャラクター弁当が当たり前になってきており、よく話題にも上がりますが、今回はサンドイッチパンと食材で表現された様々なキャラクターアートをご紹介します。

アーティスト、クリエイター、写真家、ビーチごみ収集家など、多種多様な活動を行うSabine Timm氏が手がける、スライスされた様々な種類のパンと野菜などの食材を組み合わせてキャラクターを表現するという、見ているだけで楽しい作品となっています。
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ぼろぼろに錆び付いた標識や廃車。そのまま何も思うことなく通り過ぎていってしまいがちなものに、ひっそりと忍び込ませたアート「Nature Delivers」を今回はご紹介していきたいと思います。

Dan Rawlings氏手がける、退廃的な様相を醸し出している、少し変わったカッティングアート「Nature Delivers」。ケンダル・コール・フェスティバルに出展された作品とのこと。
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ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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家の中で放し飼いで飼われていることがほとんどな猫。自由奔放な姿は見ていて癒されますが、専用のスペースを設けることでより快適にお互いに過ごすことができるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、組み立て・組み合わせてつくるダンボールキャットハウス「BLOCKS」です。

ダンボール素材でできた、簡単に組み立て・持ち運び可能な猫専用ハウスとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎年恒例で開催されている「Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブアワード」。スマートデバイスの未来へ繋がる可能性を感じることができるコンペティションとして、注目を集めています。そして2014年の開催が発表されましたので、紹介したいと思います。

インターネット表現の進化がここから発信されるかもしれない、多くのクリエイターが一同に注目するコンペティションとなっています。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「カラーリング・コレクションブック」です。

デザインをする上で非常に重要な要素となる配色や色の選び方など、カラーリングに思い悩んだ時に是非参考にしたいデザイン書となっています。
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照明は機能的な側面以外に部屋を演出してくれますが、光だけではなく、そのプロダクト自体のデザインも非常に重要で、数多くの照明器具がリリースされています。今日紹介するのは自然界の光を表現したテーブルライト「painterly spectrum resin」です。

この「painterly spectrum resin」はおよそ厚さ3mmとなっており、中の光源を透過し、囲いの形状も相まってカラフルなオーラーが立ち上っているような印象を受けます。幾つかのバリエーションが公開されていましたので以下からご覧ください。
Sonyの4K対応液晶テレビ。フルHDの4倍の画素数に対応した非常に美しい映像美が特徴となっています。そんな中今回紹介するのは、幻想的な世界観に心奪われる、Sony 4Kのキャンペーンムービー「Four times the detail」です。

4Kの映像の世界観をイメージさせる、カラフルな花びらが世界に降り注ぐ美しい作品となっています。まずは実際のキャンペーンムービーを以下よりご覧ください。
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立体図形を取り込み、全く同じ形を再現できる3Dプリンター技術がだんだんと身近なものになってきており、さまざまな分野での研究が進められています。今回はそんな中から、絵画をリアルに再現する3Dプリンター技術を紹介したいと思います。

オランダ出身のエンジニア・Tim Zaman氏によって制作された、カメラで撮影し絵画の細かい凹凸までが再現できる、新しい3Dプリンターとなっています。この技術が紹介されているムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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ページをつまんでめくることで、さまざまなアニメーションが楽しめるパラパラマンガ。小さい頃、ノートの端などに描いて楽しんでいたという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、物語のような世界観を楽しめる進化したパラパラマンガ「Flipbooks」です。

独特な世界観のクリエイティブな作品を制作する「もうひとつの研究所」手がける、幻想的かつ、本物の映像アニメーションを見ているかのようなパラパラマンガが楽しめる作品となっています。まずは実際に使用しているシーンを映し出したムービーを以下よりご覧ください。
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衣料品製造の過程で使用する素材にはいろいろなものがあり、どうしてもすべてを使いきれるわけではなく、廃材となる部分もでてきてしまいます。今回はそんな製造過程の中で生まれる余り糸や芯を使ったプロダクトシリーズ「mikketa」を紹介したいと思います。

岐阜県羽島市にある繊維製造会社「三星毛糸株式会社」と、建築やデザインを手がける株式会社TABとのコラボレーションにより生まれた、廃材にプラスαすることで、さまざまな種類のプロダクトを生み出しています。まずはプロモーションムービーを以下よりご覧ください。
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