子どもにとって、夢のある存在とも言える絵本。いろいろなストーリーとイラストで物語の世界が展開され、いつもワクワクした気持ちで親子で楽しんでいるという方は多いと思います。今回はそんな絵本を活用して、子どもと遊びながらオーダーできるニット「CHOOSE KNIT」を紹介します。

ニットブランド「CHOOSE KNIT」より発売の、絵本のストーリーを楽しみながら、ニットのミニマフラーを自分の好きな配色と柄でオーダー可能な、今までにない商品となっています。
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人間の目というのはいい加減なもので、完全に止まっているもので動いて見えたり、色が同じでも条件によってはまったく異なるように見えたりしますが、今日紹介するのは、人間の目の錯覚を利用した、印刷された線と面だけで見せる錯覚アニメーション「Print-It-Yourself Cool Moving Optical Illusions」です。

静止画や文字だとなかなか分かりにくいのですが、動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
雨の日の外出や、水場で仕事などで着用する長靴。足元が濡れたり汚れたりするのを防いでくれるとても便利なアイテムですが、膝あたりまで長さがあるため収納時にかさばってしまったり、持ち運びをする際には大きな荷物となってしまいます。そんな中今回紹介するのは、コンパクトに折りたたみできる長靴「800grams de sardines」です。

サイズが5分の1にまで押し潰されたペットボトルからヒントを得たそうで、くるくると丸めることでサイズを小さくすることを可能にした長靴です。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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無限の表現が可能なアート作品。世界中でさまざまな作品が公開されており、中には意外なもので制作された驚くべきアートもたくさん存在しています。そんな中今回紹介するのは、新聞紙を断片に利用し制作された木の幹のアート「fragments of time」です。

コロンビアのアーティスト・miler lagos氏によって手がけられた、一見本物の木の幹が置かれているように感じますが、木を切った断面部分が新聞紙を素材として使い制作されています。
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絶え間なく日々動き、巨大な生き物を内包している海。穏やかな波しぶきは見ていて気持ちが良いですが、嵐のように荒れ狂う波は恐ろしくもあり、その荒々しさにどこか惹かれるような思いを抱いてしまいます。今回ご紹介する「the infinite now」は、そんな海の波を捉えたシネマグラフです。

美しさと恐ろしさをもつ大きな波の動きをシネマグラフで表現した、今までにない視点から波を感じることができる作品となっています。
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写真やポストカード、お気に入りの紙類などを入れて飾っておくことができるフォトフレーム。とても便利でいくつか部屋のインテリアとして取り入れている方も多いと思いますが、平面的で薄型のものしか挟むことができません。そんな中今回紹介するのは、好きなものを挟んで飾ることができるフォトフレーム「XELLAR」です。

厚みのあるものでも簡単に挟み込むことを可能にした、新しいタイプのフォトフレームです。
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1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災から今年で20年。当時の悲しく辛い想いを抱えながらも、神戸は新しい希望に満ちた街に生まれ変わっていっています。今回はそんな神戸の今を伝える特設サイト「BE KOBE 世界に知ってほしい、新しい神戸をつくっている100人の話」を紹介したいと思います。

神戸を復興に導く力は人である。街の復興のために力を尽くす人々の姿を紹介した、今も、そしてこれからもどんどんと変化し続ける神戸の姿を感じることができるサイトとなっています。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
動画は以下から
Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory
スマートフォンや携帯のカメラ機能を利用して写真撮影をしている方も多いと思いますが、そっと写真が撮りたいと思う場面もあるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのが、カメラを相手に向けなくても撮影できるiPhoneパーツ「SLYPHONE」です。

プラモデルのように部品を自分で組み立てることから楽しめる、iPhoneをより快適に利用できるツールとなっています。プオモーションムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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