旅の思い出は多くの写真や動画によって、いつだって見返すことができるデータとして残すことができます。記録として食べたものや訪れた場所など細かく撮っている方も多いのではないでしょうか。そんな中今回は、コンテナ船に乗って旅する30日間を映し出したタイムラプスムービー「30 Days Timelapse at Sea | 4K | Through Thunderstorms, Torrential Rain & Busy Traffic」をご紹介します。

30日間に及ぶ壮大な旅の記録をまとめたタイムラプスをぜひご覧ください。
動画は以下より
国内でも世界都市として広く知られている都市の一つロンドン。世界で最も来訪者の多い都市でもあり、多くの人に愛されている都市ですが、今回紹介するのはそんなロンドンを18,000枚もの写真で描くタイムラプス動画「London Time-Lapse Captures」です。

実際の動画が公開されていましたのでまずは下記からご覧ください。
空間を優しく、そして明るく照らしだすランプは生活の中でなくてはならない存在。光を楽しむと共に、ランプ自体のデザインにこだわりインテリア要素として楽しんでいる方も多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、自分でコンクリートを破壊して明かりを灯すランプ「SLASH LAMP」です。

ブカレストのデザイナー・Dragos Motica氏手がける、シェード部分のコンクリートを崩し、その隙間から差し込む光を楽しめる、ユニークな個性を持ったランプです。
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水の中のものは、地上にあるものと違い少し別の世界という感覚を与えてくれます。今日紹介するのは水中に設置された精細なオブジェ「3-D Paintings Of Fish And Octopuses In Resin ‘Water’」です。

まるで本物と見間違うかのようなリアルな彩色と造形がなされたものとなっており、繊細な美しさを感じる作品となっています。いくつか作品が公開されていましたので下記からご覧ください。
ペットとコミュニケーションをとるためには、一緒に遊んで楽しむことが必要。また室内で飼っている方は、運動させるという意味でもたくさん遊んであげたいものです。しかし外出が多く、どうしても遊ぶ時間が取れないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、遠隔でペットと遊ぶことができる「Petcube」です。

キューブ型の装置から出るポインターをスマートフォンで操作することで、まるで一緒に遊んでいるような感覚を、離れた場所でも感じられるアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
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アートにはさまざまな表現方法があり、時に手で作り出したものと現実世界が融合することで生み出される作品も数多く存在しています。そんな中今回は、リアルな風景とカットされたイラストが織り成す世界を写しだしたシルエットアートを紹介したいと思います。

スペインの芸術家・Pejac氏によって制作された、シルエットを利用した幻想的なビジュアルが印象的なフォトアート作品となっています。
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日本の伝統文化として親しまれている盆栽。今は年配の方だけでなく、若い世代にとっても人気が高まっています。そんな盆栽の新しいカタチ、宙に浮いて回転する盆栽「Air Bonsai」を今回は紹介したいと思います。

鉢から浮いてくるくると回転する様子が特徴の、今までにない未来を感じさせる盆栽となっています。プロモーション用ムービーが公開されているので、まずは下記よりご覧ください。
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日本の伝統の遊び道具として今でも広く親しまれている折り紙は、さまざまな形を作り上げることができ、大人も子どもも一緒になって楽しむことができます。また、アートの現場でもしばしば素材として利用されることも。そんな中今回紹介するのは、折り紙を使って匠に織り上げられた動物・植物アートです。

ベトナムのハノイを拠点に活躍する折り紙作家・Nguyễn Hùng Cường氏手がける、さまざまな動物や植物をテーマにした折り紙アートです。
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最近、自動車業界で大きなムーブメントになりつつある、自動運転。様々なメーカーが開発に着手しており、もはや未来の話では無く、近い将来実現するような感覚で開発が進んでいますが、今日紹介するのは車ではなく、自動運転・自動追尾のベビーカー「Smartbe Intelligent Stroller」です。

このベビーカーはスマートウォッチなどを利用して同期し、モーションセンサーなどを利用して、追尾を行ってくれるというもの。プロモーションムービーがVimeoにて公開されていましたのでまずは動画をご覧ください。
動画は以下から
2018年 新年あけましておめでとうございます。
2017年は自身の仕事環境も大きく変化したこともあり、多忙を極め、ブログを一時期アップできないなど、今後のDesignworksのあり方について考えさせられた年となりました。結果的にはやはり、少しでも多くの情報を届けていきたい、また自身にとってのクリエイティブリソースを高めていきたいという想いが強くあり、定期的に更新ができる環境を整えることができました。
広告、アート、デザイン、インタラクティブ、先端技術など、1年前に最先端だったものが懐かしく感じてしまう程、流行の移り変わりの早いクリエイティブ業界だからこそ、今年は一体どんなものに出会うことができるのか、今からとても楽しみにしています。
2018年も同様に、最新の情報を皆さまにお届けできるよう努めていきたいと思いますので、ぜひ今後もご覧頂けますと嬉しく思います。
今年もDesignworksをどうぞよろしくお願いいたします。
人間の目というのはいい加減なもので、完全に止まっているもので動いて見えたり、色が同じでも条件によってはまったく異なるように見えたりしますが、今日紹介するのは、人間の目の錯覚を利用した、印刷された線と面だけで見せる錯覚アニメーション「Print-It-Yourself Cool Moving Optical Illusions」です。

静止画や文字だとなかなか分かりにくいのですが、動画が公開されていましたので以下からご覧ください。