携帯オーディオ機器やスマートフォンが普及し、今や懐かしい存在となってしまったカセットテープ。音楽が好きな人には思い入れの深いアイテムではないでしょうか。そんな懐かしさを感じさせてくれるアイテム「cassette vase」を今回は紹介したいと思います。

陶器で作られた白いカセットテープにケースが付属した、一輪挿しタイプの花瓶です。
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絵画などをキャンバスに描く際は、筆やペンなどを使うことが多いと思いますが、アートの世界では想像を超えた素材を使って描かれることも多くなっています。そんな中今回紹介するのは、自転車のタイヤ跡で描かれたエンパイアステートビルです。

シンガポールのクリエイティブディレクター・Thomas Yang氏手がける、タイヤを匠に使って、エンパイアステートビルのシルエットが美しく描き出されています。
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デザイナーの基本アプリケション、Illustratorは、2017年で誕生してから30周年になるのだそう。今回はそんなIllustratorの歴史30年が一目でわかるインフォグラフィックをご紹介します。

日々、パートナーのように使っているIllustratorがどのように進化してきたのか、改めて振り返ることができるグラフィック作品となっています。
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植物を使用したアート作品は多くあり、そのほとんどが色合いの美しい植物を活かした華やかで目を引く作品として私たちを楽しませてくれます。ですが、植物の良さは艶やかな部分だけではありません。しっとりとした落ち着いた魅力を活かしたアートを今回はご紹介していきます。

葉を使用した作品はどれも素敵なものばかり。下記にいくつかピックアップ致しましたので、ご覧ください。
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現代人の悩みのひとつであるスマートフォンの充電切れ。それを防ぐために充電コードを持ち歩いたり、モバイルバッテリーを携帯しているなんて方も多いのでは?今回ご紹介するのは、そんな悩みをスマートに解決してくれるソーラーパネルの付きのお財布「Solar Wallet」です。

直射日光に1〜2時間放置するだけで、最大10時間スマートフォンを充電できるモバイルバッテリーとして使用できます。製品のコンセプトムービーが有りますので下記よりご覧ください。
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日本グラフィックデザイナー協会から毎年発行されている、年鑑『Graphic Design in Japan』には多くの魅力的なデザインが集約されているのをご存知でしょうか。今回は、2017年版の発行を記念して行われる「日本のグラフィックデザイン2017」の展覧会を紹介いたします。

2017年6月17日(土)~8月6日(日)の期間中に、東京ミッドタウン・デザインハブで開催される展覧会となっており、世界でも評価の高い日本のデザインの現在を見る事ができます。
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毎年恒例で開催されている「TCC広告賞展」。第一線で活躍するコピーライターがコピーに注目し優秀作品を選出する、日本を代表するコピー作品広告賞として、毎回高い関心を集めています。そんな中今回は2013年の最新受賞作品を展示する「TCC広告賞展2013」がアド・ミュージアム東京にて公開されますので、紹介したいと思います。

2013年6月5日(水)~2013年7月15日(月)の期間、最新のコピー広告作品を会場で一同に楽しむことができます。
携帯電話で時間を確認するシーンが増える中でも、身につけておくアイテムとして欠かせないという方も多いであろう腕時計。ブランドによって素材やデザインなどさまざまなタイプが展開されており、コレクションとして収集される方もいる程、人気の高いファッションアイテムの1つだと思います。そんな中今回紹介するのは、部品がすべて木でできたナチュラルアンティークな時計です。

ウクライナの芸術家・Valerii Danevych氏が手がける、木の柔らかい質感と独特の味を感じることができる腕時計となっています。時計が動く様子を映しだしたムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎日生活する中で欠かすことのできない家事の一つ・洗濯は通常、洗濯機を使って洗うことがほとんどだと思いますが、洗濯機本体が結構な大きさがあるものがほとんどで、家の中で場所をとってしまうもの。今回はそんなスペースの問題も解決してくれる洗濯機「Shaking Washer」を紹介したいと思います。

まるでカクテルをつくるかのように、手で持つことができるサイズの本体に洗いたい洗濯物を入れて降るだけで、綺麗に洗い上げることができるようになっています。
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2014年10月1日(水)に発表が予定されている、グッドデザイン賞。今年も楽しみにされているという方はとても多いのではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、東京ミッドタウン・デザインハブ第48回企画展 「私の選んだ一品2014」展です。

2014年のグッドデザイン賞受賞作品の中から、71名の審査委員がそれぞれ1品ずつ選び、コラムで紹介するという内容となっています。