定番のブロック玩具「LEGO」。誰しも子どもの頃一度は手にとって遊んだことがある、世界中で人気のおもちゃですが、今回ご紹介するのは、そんなLEGOブロックをモチーフにしたテープ「NIMUNO LOOPS」です。

LEGOブロックの突起面がモチーフになっており、好きなところを自在にレゴ風に変身させることができる、ユニークなアイテムとなっています。製品のプロモーションビデオは下記よりご覧いただけます。
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部屋の間接照明として活躍してくれるランプ。よく使用されているのは据え置きタイプのものが多く、専用のスイッチを使って電源のon/offをすることがほとんどではないでしょうか?そんな中今回紹介するのは、起こして寝かせてon/offできるランプ「Brick Lamp」です。

非常にシンプルなデザインで一見ランプには見えないビジュアルが特徴。起こせば点灯、寝かせれば消灯といった手軽さが魅力のアイテムとなっています。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「超メモ術—ヒットを生み出す7つの習慣とメソッド」です。

ビジネス書作家・倉下忠憲氏、文具王・高畑正幸氏監修の、今までのメモ取りの仕方を変えることで変化するアイデアやコツを紹介した、クリエイター必見の一冊となっています。
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大人も子どもも一緒になって楽しめるレゴブロックは世界中で愛され続けている玩具の一つ。どんどんと重ねて積み重ねていけますが、側面はフラットなのでブロックを組み合わせることができません。そんな中今回は、全側面を使って組み立てができるキューブブロック「Lini cube」を紹介したいと思います。

全面がボコボコとした凹凸になっているので、上下左右どこからでもブロックをつなげていくことができます。プロモーション用ムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
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部屋のインテリアとして、足元を優しく包み込んでくれる存在として利用されるカーペット。シンプルなものからデザイン性が高いものまで、さまざまな種類が販売されていますが、今回紹介するのは、まるで草原や森林の風景を感じさせてくれるカーペット「Pastizales」です。

アーティスト・Alexandra Kehayoglou氏手掛ける、ウール素材を匠に使い、自然の風景を室内に感じさせてくれるデザインに仕上げられたインテリアとなっています。
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錯視芸術と呼ばれる視覚の錯覚を狙った芸術は色々と世界では展開されており、昔から、さまざまな手法で私たちの目を楽しませてくれています。一時期「トリックアート」といった名称で流行し目にした人も多いと思います。今回はそんな錯視芸術の中でも、陰影などを匠に利用し、紙の中に命を宿す「Ramon Bruin's New 3D Illustrations」を紹介したいと思います。

これはオランダ人アーティストRamon Bruin氏によって作られた作品で、平面の紙中にさまざまな立体的な生き物たちを描く作品となっています。
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「チョークとペンのイラスト素材集」です。

ニューヨークスタイルをテーマに、さまざまなデザインのチョークアートがぎっしりと詰まった素材集です。
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人の姿を描き出した肖像画は、しばしばアート作品のテーマとして利用されています。表現の方法も非常に多彩で、注目されることも多く、Designworksでも過去にいろいろな作品を紹介してきましたが、今回紹介するのは、ピンで打ち付けたさまざまなオブジェクトで描き出された肖像画です。

ニューヨークを拠点に活動するアーティスト・Michael Mapes氏手がける、多彩な種類の素材を組合せることにより、肖像画を完成させています。
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見えるといった描写を見たことがあるという方も多いと思います。現実世界ではまだまだその夢見た形までは追いついていませんが、様々な工夫を凝らし徐々に実現しつつあります。今日紹介するのは先進的な映像プロダクトの一つ、裸眼で見る3DDホログラムディスプレイ「Volume」です。

実際稼働しているシーンが描かれた動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
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Meet Volume from Looking Glass on Vimeo.
動画冒頭にはVRHMDや3Dグラスを脱ぎ捨てる描写があり、明らかにそれらとは違う立ち位置であることを示しています。仕組みとしては下部からプロジェクターで映像を分割して投影し、スクリーンが積層構造になっており、それぞれに照射する事で立体的に見せているようです。
こちらのプロダクトは個人向けに作られているとのことで、販売価格についてはDeveloperEditionになりますが、999ドルからとなっており、全く手が届かないものではない価格設定となっています。映像描画としてはまだまだな域ですがこれからが楽しみなプロダクトです。
Looking Glass Factory – The World's First Personal Volumetric Display – Looking Glass Factory
愛らしい仕草で人々に寄り添うペットたち。最後まで責任を持って飼育するのが当たり前ですが、無責任にも途中で飼育を放棄してしまう飼い主も少なくなく、これまで幾度となく問題視されてきました。 そんな中今回は、引っ越しを行う際にこれまで買ってきたペットを手放すという行為に警鐘を鳴らした動物愛護施策です。

ダンボールで作られた動物達に「貴方のペットの梱包を忘れないで!」とメッセージを添えて訴えた、見る人の印象に残る啓蒙キャンペーンです。キャンペーンのプロモーションビデオがありますので、まずはそちらをご覧ください。
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毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「一度見たら忘れない奇跡の建物 異彩を放つ世界の名建築100」です。

独創的ながらも心に強く感動をもたらす美しさが光る、世界中の建物100物件を収録した写真集です。
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