定番のブロック玩具「LEGO」。誰しも子どもの頃一度は手にとって遊んだことがある、世界中で人気のおもちゃですが、今回ご紹介するのは、そんなLEGOブロックをモチーフにしたテープ「NIMUNO LOOPS」です。

LEGOブロックの突起面がモチーフになっており、好きなところを自在にレゴ風に変身させることができる、ユニークなアイテムとなっています。製品のプロモーションビデオは下記よりご覧いただけます。
動画は以下より
採取した昆虫を、保存できる状態に処理し額縁などに入れて展示しておく昆虫標本。研究のためだけでなく、芸術性を求めた作品として用いられることも。そんな中今回は、昆虫標本を刺繍で表現した「Bug Balls」を紹介したいと思います。

アーティスト・Claire Moynihan氏によって手がけられた、刺繍を匠に利用し、昆虫たちを細部までリアルに表現した作品となっています。
詳しくは以下
映像を簡単に映し出すことができるプロジェクターは、会社やイベントなどでよく利用されますが、時にはプライベートで撮影した映像を簡単に見たい時にも利用したいと感じたことがある方もいるのではないでしょうか?そんな中今回は、手元で楽しめるハンディプロジェクター「Bioscope」を紹介したいと思います。

どこかドライヤーのような形も連想させる、レトロな質感が特徴のアイテムとなっています。プロモーションとなるムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
詳しくは以下
日本の古き良き伝統折り紙。一枚の紙からさまざまな形のモチーフを作り上げることができる、海外でも非常に人気の高い日本の伝統文化です。そんな今回ご紹介するのは、折り紙とブロックを合体させて生まれた「TROXES」です。

切り出された折り紙からブロックを作り、それを組み合わせて作る玩具です。製品のコンセプトムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
動画は以下より
(さらに…)
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「Webコンテンツマーケティング サイトを成功に導く現場の教科書」です。

今注目を集めている「コンテンツマーケティング」。webサイトを使ったマーケティングの方法やコツをしっかりとまとめた、これからのブランディング戦略に欠かせない一冊となっています。
詳しくは以下
JAGDAが2011年より実施している企画、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」は、毎年大きな注目を集めてきており、3年目となる2014年も、東京ミッドタウン・デザインハブ第44回企画展「JAGDAやさしいハンカチ展 Part3 被災地からのことばのハンカチ展」として開催されるそうですので、紹介したいと思います。

2014年のテーマは「ことば」。岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる人たちから集められた言葉が、デザイナーの手によってハンカチへと変化しています。
詳しくは以下
衣服を掛けておくのに欠かすことのできないハンガー。どの家庭にも1本は必ずといってよい程ある生活必需品ではないでしょうか?今回はそんなハンガーの新しい形、使っていない時の美しさにまでこだわったハンガー「レザーレースハンガー」を紹介したいと思います。

デザイン会社・株式会社 Y手がける、レザーレースと木を組合わせて作った、シンプル・スタイリッシュでありながらも、機能性・素材に高い拘りが感じられるアイテムとなっています。
詳しくは以下
家族や友人と一緒に賑やかに楽しむことができるゲームには、非常にいろいろな種類が存在しており、シーンや楽しみたい気分によって選ばれていることと思います。そんな中今回紹介するのは、ビジュアル的にも楽しむことができる「ビルディングパズル」です。

箔押し加工が施されている紙素材でできた、ビルと街をつなぐパズルゲームです。遊び方などを紹介したプロモーション用ムービーが公開されていましたので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より
アニメや映画などの世界に登場する世界観を食べ物を使って表現したキャラ弁。日本のお弁当の世界ではすでに定番となっていますが、今回紹介するのは、お弁当箱の中ではなく、プレート上でキャラ弁のような世界が表現されたアート作品です。

マレーシアのSamantha Lee氏によって制作された、キャラクターの表情や背景に至るまで、随所にこだわりを感じる可愛らしい作品となっています。
詳しく以下
肖像画をテーマとした作品は数多く公開されており、多彩な表現方法も一緒に楽しむことができるものが多くなっています。そんな中今回紹介するのは、ジャッキー・チェンの肖像画を箸で作り出した「Jackie Chan chopsticks portrait」です。

Hong Yi氏によってジャッキー・チェンの60歳の誕生日を機に制作された、64,000本もの箸を使ってジャッキー・チェンの顔が作り出されています。制作の様子を映し出したムービーが公開されていますので、まずは下記よりご覧ください。
ムービーは以下より