海外での電圧やプラグ規格の違いに対応する為に使用する、トラベルアダプター。ただでさえ荷物の多い海外旅行だから、トラベルアダプターも小型なタイプを選びたいもの。今回ご紹介するのはそんな要望をかなえてくれる、海外旅行にピッタリな世界最小のユニバーサルトラベルアダプター「micro」です。

ポケットに入るようなスマートなサイズで持ち運びも手軽に行えます。製品の仕様を説明するムービーがありますので、まずは下記よりご覧下さい。
詳しくは以下
(さらに…)
デジタルサイネージをはじめ国内でも壁面にディスプレイを設置して情報などを提供すること自体はそれほど珍しいものではありませんが、今日紹介するのはその中でもかなり規模が大きく革新的な、ロビー壁面を全てディスプレイ化したメディアアートビル「Terrell Place」です。

こちらはロビーの外から見える壁面を通路以外全てディスプレイ化しメディアアート作品を放映しています。実際の現場を撮影した動画が公開されていましたので以下からご覧ください。
動画は以下から
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
お盆休みに突入。休み前はやはりバタバタとしましたが、無事にお盆を迎えることができました。といってももうすぐ休みも終わり、しっかりと準備をし明けの仕事に影響がないようにしていきたいと思います。
それでは、2015年8月9日〜2015年8月15日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
自転車に乗る際に欠かせないアイテムの一つとしてあげられるロック。自転車に直接取り付けるタイプから、輪っか状のチェーンタイプまでいろいろな種類が展開されていますが、自転車のデザインに影響されない当たり障りのないデザインのものが多い印象です。そんな中今回は、機能性とファッション性を兼ね備えた自転車用チェーンロック「city firefly」を紹介したいを思います。

レッド・ドット賞デザインコンセプト部門でベスト・オブ・ザ・ベストを受賞したという、非常に実用性の高いコンセプトアイデアとなっています。まずはプロモーション用ムービーを以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
ロボットと聞くと思い描くのがまず人型のもので、国内でも人型のロボットは可愛らしくディフォルメされいくつか登場していますが、今回紹介するのは人型では無く、リアルな動きのアニマルロボット「Reptilian Robots are Spies in the Wild」です。

外見は、ほぼ本物に見え、動きも非常に精巧なため、遠目ではまず見破ることができないぐらいの完成度となっています。実際動作している動画が公開されていましたので、以下からご覧ください。
詳しくは以下
毎週Designworksで記事を書いていく際に気になった世界のデザインニュースをまとめ、まとめ的に週1回日曜日に「Weekly Design News」としてお届けいたします。
6月に入り早々に梅雨に突入。じめじめとした雨の日が多くなるのはとても憂鬱ですが、このシーズンを過ぎるとやってくる暑く楽しい夏を楽しみに、この時期も楽しく過ごしていきたいと思います。
それでは、2015年6月7日〜2015年6月13日までの「WeeklyDesignNews」を以下よりご覧ください。
詳しくは以下
オフィスで働く人の多くが座って仕事をしており、一日の大半の時間をほとんど動くことなく過ごすことになります。率先して運動をする人でない限り、慢性的な運動不足に陥りがち。そんな課題を少しでも解決しようと開発されたテーブル「Standable」を今回はご紹介していきます。

椅子ではなくテーブルでこの問題を解決しようと試みた「Standable」。下記に動画を載せていますので、ご覧ください。
詳しくは以下
アナログ・デジタルカメラではなく、現代ではスマートフォンを使って日々の写真の記録や、記念写真などを撮影している方の方が多くなってきているのではないでしょうか?今回はそんなスマートフォン世代に、アナログ的な要素をプラスしながら、写真をもっと楽しめる「iPhone and Android Film Scanner」を紹介したいと思います。

スマートフォンで撮影した写真をネガにスキャンし、実際にプリントすることができるアイテムとなっています。
詳しくは以下
スマートフォンで写真を撮るシーンの中で、自身を撮影することもあると思います。しかしシャッターボタンを押しながら思い通りのポーズをとることは意外に難しかったりするものです。そんな時に是非利用したい、手でシャッターをきることができるカメラアプリ「GoCam!」を紹介します。

カメラの前で手を広げ閉じる動作を行うことで、数秒後にシャッターが自動的にきれるようになっています。プロモーションムービーが公開されていますので、まずは以下よりご覧ください。
ムービーは以下より
毎回、注目のデザイン書籍や写真集、おすすめの本を紹介します。
今回は、「コミックス フィーバー!!」です。

日本を代表するカルチャー文化とも言えるマンガをモチーフに使いデザインされたさまざまな作品を掲載。コミック・アニメ・漫画など、ただ読む・見るだけではなく、デザインとして取り入れることにより生まれた新しい魅力が感じられる一冊となっています。
詳しくは以下
私達が住む世界を何十分の1のサイズにし、その世界観を楽しむことができるミニチュアアート。いろいろなテーマや表現方法で、さまざまなアーティストにより作品が展開されています。そんな中今回紹介するのは、ボックスの中に表現されたミニチュアワールドシリーズ「Sculpture Infinity」です。

トロント在中のアーティスト・TALWST氏手がける、手のひらサイズの小さなボックスを開いた状態をベースに利用し、小さな小さな世界が表現されています。
詳しくは以下