TOP  >  Creative  >  ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻
2013年10月13日

ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻

アート作品制作に使われる素材は実に多彩であり、制限がない分時には意外なものが使われていることも多いもの。そんな中今回紹介するのは、ひき肉を使って制作されたさまざまな種類のキャラクター彫刻です。

meat1

Kieran Gormley氏によって制作された、よくスーパーなどガラス製のショーウインドウの中で販売されているトレーの上で、ひき肉を匠に使ったキャラクターたちが形成されています。

詳しくは以下

meat2

meat3

モデルとなっているは、人気テレビゲームや映画のキャラクターたち。日本でおなじみの有名キャラクターもたくさん存在しています。ひき肉を機械で生成する時から制作はスタートしている様子。

もし子ども連れで一緒にお肉売り場に行きこんな状態で販売されていたら、おもちゃではなくお肉をねだられてしまうなんていうことがあるかもしれませんね。このまま調理して、キャラクター型料理を作ってみても面白いかも。他にも作品は多数制作されていますので、気になる方は下記リンクよりどうぞ。

Epic Grinds – Page 1 of 3

posted 10:54  |  
Category: Creative   

Sponsor

このブログを購読する

facebook
twitter
rss

Designworksについて

グラフィックデザインからプロダクトデザイン、ウェブデザインとクリエイティブな事なら何でも取り上げていきたいと思っています。また公開している素材や壁紙についても紹介していきます。
過去の記事は「DesignWorks Archive 2007年から2013年までの期間、およそ10,000件のデザインアーカイブ」でご覧ください。

ご意見、ご感想、連絡事項などがあればお問い合わせよりお願いたします。

※当サイトのに掲載されている一部画像、スクリ-ンショットに文章に置いては第三十二条で定められる引用の範囲で使用していますが、万が一問題があればお問い合わせからご連絡ください。即刻削除いたします。
※本ブログの「プライバシーポリシー」です。

関連サイト

Designworksの姉妹ブログ、デザインを開発すると言う視点でお伝えするクリエイティブBLOG 「DesignDevelop」を運営中!

デザインに関する技術的な部分。デザイン、Tips、ベクターデータ、psd素材などなどデザインをする上で役立つ、使える情報を日刊で連載しています。
VR・ウェアラブル・センシングなど様々な技術が一般化され、手に届く範囲で製品化が進んでいます。VR MEDIAは拡張する現実から未来を探るBLOGです。
Template deisgn by iDEACLOUD inc.
トップに戻る